男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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642: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/09/24(日) 01:05:24.02 ID:pzm9BM+a0


男「…っくふ〜〜っ…よっ(肉棒を引き抜く)」ヌプン


説明子「んおっ…///あ、んぐ…//ひゅ…」コポコポ

 
地味子「うわぁああ……ぽっかり空いたおまんこから精液が溢れてます…//」


膝の裏を持っていた男は説明子を解放し、説明子はその場で横に倒れ呼吸を整える。


説明子「んひゅ…んお…//…はあ…はああ…ぁん…」ヒク…ヒク


天使「あんなに膣内に出ているのにまだ妊娠しておりません」


アフロディーテ「ふむふむ…///まあそんなこともあるでしょう。男さん、まだできますね?」


男「はい!!」ギンギン


後輩女「そそりたっているう!…w」


説明子「アクメしすぎて…う、うごけん……///んお…お…」ヒク…

 
アフロディーテ「では、お色直しと行きましょうか(指パッチン)」

ーーーーー

男「!!」ワクワク


汗だく、ボサボサ頭で身なりが乱れまくっていた説明子の姿を整えるため、お嬢と後輩女は用意された化粧室に入り30分ほど経過した。


男「でもそんな直すところあるんですかね」


地味子「ど、どうやらすごいおめかししてるみたいですよ」


男「んんん〜〜〜〜それは楽しみだよなぁw…ん?扉が…開かれる…?」ゴゴゴ


アフロディーテが用意した化粧室の扉が開かれ、ボサボサの茶髪だった髪の毛がサラッサラキューティクルのヘアーな説明子が姿を現した。さらに服装は白のウェディングドレス風のビキニであり、透け透けのドスケベ衣装だった。


男「生き恥ウェディングエッ!!!!!エッ!!エエッ!!!」ビクンビクン


男「しかも、ボサボサの髪の毛がサラサラ…意外とこうしてみるとセミロング位あったんですね!!」


説明子「うううむ…これが…私…ってなったぜ…///」


後輩女「想像以上に美人さんになりましたね!!あとこんなクッソドスケベウェディング衣装があるなんてw」


お嬢「わ、私はその前に着せたくノ一衣装も好きでしたわおほほほ」


アフロディーテ「ほほお…馬子にも衣装ですね。よし、それでは孕ませ再開です!」


男「よっしゃっしゃああああーーーーーーー!!」


説明子「く!来るか!///」




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