男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/09/26(火) 22:04:21.92 ID:UkEdM7GNO
おおう 荒らされてると思ったらドスケベ達がレスしてくれていて嬉しい侍! 使える設定は使わせてもらうんだよなぁ!
>>663
シャウエッセンくれぇ〜!
ーーー
説明子「ほえ〜〜〜〜天使のやつよく出てくんなぁ。おいおい!私選ばれとるがな!?妊娠してるのに!」
チャクラム戦士「行ってくるのだ。まだ昨日の今日だから大丈夫だ」ヒュンヒュン
説明子「ちくしょお〜〜〜〜〜〜〜〜(下界に吸い込まれていく)」
ーーー
後輩女の号令と共に空間に裂け目が生まれ、そこから四人の幹部が登場した。ヘイローも光の羽もトガも漆黒に染まった天使。かつてのドスケベファッションショーの時の胸元と股間部分がくり貫かれているドスケベメイド服を来ているメイド。母乳体質で年相応に丸くふくよかな爆乳をホルスタイン柄のビキニで包んだ母乳娘母。そして癖のある茶髪をさらっさらキューティクルヘアーに整えられた説明子が後輩女と同じくディボーチ・コスチュームと呼ばれるレオタードと幹部仕様のマント姿で登場した。
お嬢「なっ!?メイド!天使様も…!あと…母乳娘さんのお母様も!……(あの…ほ、豊満なお方は…ええと、最近拝見したことがあるような…?夢で…?)とにかく…貴女達四人が幹部…ですの?」
母乳娘母「ふ、いかにも。モウ♥️」
お嬢(え、なんですの今の)
天使「天使であろうと女である以上、魔王様のおチンポ様にはなんと無力な事かと思い知らされました…♥️」
お嬢(完全に堕天しておりますわ…)
説明子「(なんだよこの服…乳首浮き出まくりなんだが///身なりとか化粧とか一瞬でされとるわ)私からは特にねえ!次どうぞ」
メイド「ふ、お嬢様…?魔王様の軍門に下った暁には、また私の主の地位につく事は確定しているのです。なんと素晴らしい…さあお嬢様共に魔王様の…って」
メイドが発言を終える前にづかづかと近づき、メイドにロイヤル護身術を叩き込んだ。
お嬢「メイド〜〜〜〜〜〜〜〜貴女がいながらぁ!!」ビギャッ
メイド「うぐぅっ!?(防御成功)お嬢様……腕を上げましたね誇らしいですよ…ふふふ、そう、私だけではありません。他のメイド、そしてお嬢様の御姉様方もすでに」ググググ
お嬢「そんなことはいいんですわ!(断言)私の、私のかわいい弟のブロンドはどうしたのですの!?(血走り)」
後輩女「くーーーーくっくっくっく、気になるでしょうお嬢先輩。ブロンド君は我々が手厚く保護しています」
お嬢「手厚く…?」
スマホを操作した後輩女はスピーカーにしてお嬢に向けた。少しのコールの後繋がり、ブロンドの声が聞こえてくる。
『お姉さま?ブロンドです。ぼくは無事ですっ。お姉さまもご無事ですか』
お嬢「まあ!ブロンド…よかったですわ…ええ、こちらも…」
『はーいブランド君、早く食べて〜♪おっぱいの谷間にまだチョコレート置いてあるよっ。お口だけで頑張ってね、あ、お嬢先輩!母乳娘です。ブロンド君には危害は加えてませんのでご安心を〜♪きゃっ!ちろちろ刺激しないで〜♪』
『う、うう、ででも、口だけだと食べにくいんですっ…そ、それに……お胸…こんなに目の前にあると…///(電話終了)』プッ
お嬢「ぶ、ぶ、ブロンドーーーーー!教育によくないですわー!?何してますの!?」
後輩女『うぶなブロンド君には女の子のおっぱいに慣れてもらわなくてはいけませんからねぇ、いひひひ。』
お嬢の脳内にブロンドが女子達に過剰に可愛がられ堕落していく映像が映し出される。ブロンドも来年には中等部とはいえ、過保護をやめられない自分への自嘲の気持ちも生まれつつあった。
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