男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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698: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/10(火) 19:52:12.23 ID:BHmrXQuPO


後輩女「あの多目的ホールがレジスタンスの基地かぁ」


天使「魔王秘書様、どうやら大天使様が魔王様の打倒のため地に降りたらしいです。レジスタンス達を束ねていると」


後輩女「聞いていますよ。ふふふふ。確かに我々魔王の眷属はあの中には入れないようです」


繁華街でのオナニー中継を終えた四天王と後輩女は努助部学園に移動し、お嬢達が潜伏する体育館を見つめる。


メイド「レジスタンスを取り込まないことには我々の世界征服も成せません。なによりお嬢様も」


後輩女「お嬢は魔王様も特に気にしている存在。私も同じ古典研究部としては思うところがありますねえ」


説明子「大天使ねえ〜〜〜〜ご苦労なこったな(まあ日付変更と共に天界へ強制送還だろ)」


母乳娘母「魔王秘書殿いかがしますか」


後輩女「あの中に我々が入れないならば…出てきなさい(指パッチン)」


後輩女のアクションと共に空間が歪み二人の部下が姿を現す。


ギャル「うぇーーーーい☆魔王秘書様呼んだ?」


褐色娘「光栄です!後輩女ちゃんっ、あ、魔王秘書様!」


メイド「貴女達、口を慎みなさい」


後輩女「私が可愛がってる元同級生だからねえ、甘くなっちゃうんだよね〜〜〜〜ま、とりあえずこの二人はまだ魔王軍に堕ちてるとはわかってないはず」



ギャル「あたし達がまだ無事だって偽って近づけばいいんだよね!悪いギャルになっちゃうぜ☆」


褐色娘「魔王秘書様達の前に連れてくればいいんですね!」


説明子「なるほどねえ〜〜〜上手く引っ掛かってくれればいいがな!てか、そのレオタード姿だとバレバレじゃん」


後輩女「やば、よしっむん!(ギャル達に手をかざすと、衣装が変わり始める)」ズズズズ


ギャルと褐色娘は魔王軍の証の黒いレオタード姿から、努助部学園の夏服で、所々破れている加工が施されたものに変わった。


褐色娘「うわ〜すご///これなら本当に逃げてきたみたい!」

天使「私たちは隠れて様子を伺っているので、頑張ってくださいねお二人とも」


ギャル「オーキードーキー!任せなって〜☆」


ギャル達に誘き出されたのは!?

00〜19 ツンデレ
20〜39 姫カット
40〜59 先生C
60〜79 先輩1
80〜99 眼帯

このレスコンマで決定!



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