男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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739: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/21(土) 23:51:21.14 ID:p6LUQZVEO
なにぃお嬢に二体の妖怪だと スタンドは一人一体のはずだ!

説明子「母乳娘の女系は遺伝子レベルで爆乳ドMなのかぁ!」
ーーー


男「お、あれお嬢さんだろ。ブロンドヘアは分かりやすい。あと溢れるドスケベさは隠せないよなぁ」


後輩女「うわあ〜〜〜〜wあの魑魅魍魎の中を平然と歩いてますね…共存してるっていうのは本当みたい」


お嬢はロングヘアーを纏めた桃色の浴衣姿であり、妖怪や幽霊とすれ違いながら待ち合わせ場所に向かってくる。男達の存在に気付いたお嬢は嬉しそうに手を振りながら合流した。


お嬢「お二人とも速いですわね〜〜〜〜♪ふふふ、浴衣似合ってますわね」


男後輩女「可愛ズキィ!」


お嬢「大妖怪祭りだけあってものすごい数の妖が集まっておりますわね!おほほほ」


男「こっちくるまでになんかドスケベなこと起こってたか?wふひひ」


お嬢「そりゃあもう、取り憑かれた人同士でエッチがあちらこちらで起こってましたわ」


後輩女「うおおおおww」


男「さすがは大妖怪祭りだぁwさて、あとは地味子さんが来れば集合だな」


後輩女「そうですね…………あれ、お嬢先輩その隣の半透明な人は?」   


お嬢「あ、紹介が遅れましたわ。なんと、ここへ向かう途中でお会いしましたの。ほら、母乳娘さんや、そのお母様に顔つきが似ておりませんこと?」


『まあ、私はあの子達の先祖だからねぇ。母乳娘母の祖母ってことになるのかな』


白装束のその母乳娘の先祖の幽霊は確かに母乳娘たちに似た顔つきをしており、髪を後ろでくくっていた。なにより豊満な胸が信憑性を増していた。


男「まじかよ…w(幽霊見ちまったよwだが見た目普通の人だからまだ冷静でいられるな!)これ母乳娘さんに伝えたら喜ぶんじゃねえか」


後輩女「ご先祖様と話せるなんてレア過ぎる体験ですものねぇ!w電話しましょうか」


『いやいや、やめとくれ。大妖怪祭りで私も下世話な楽しみ方をしに来たんだ。あの子達と会うなんてこっぱずかしくてできやしないよ』





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