男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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742: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/22(日) 15:02:30.63 ID:aUuWnD1kO
説明子「男がお嬢先輩とか言ってるけどさては疲れてんな!」

ーーー


後輩女「いやぁ流石は大妖怪祭りですね。やっぱり妖さんとは仲良くやっていきませんとw」


男「ん?うお!本当に道端でセックスしてるぞ…wあれも取り憑いついてるんだな、しかも許されてるんだなw」

  
改変された人間にとって妖に取り憑かれることはそこまで嫌なことでは無いらしく、既にちらほらとそれっぽい人々が見受けられていた。

 
『妖怪さんは良くわかんないけど、あたしら霊体にとってはフレッシュな生身なんて久しぶりで張り切っちまうんだよねふふふふ』


お嬢「実は私も取り憑かれるのは初めてなのですが、興味半分怖さ半分ですわ///(両手を広げる)ど、どうぞ//」


母乳娘の先祖はお嬢に抱きつくように近づく。そしてそのままお嬢の身体と重なるように吸い込まれていった。


男「うおお取り憑かれたというわけかw」


後輩女「意識はお嬢先輩って言ってましたけど…どうですかお嬢先輩!」


お嬢「ううっ!……はい、意識ははっきりしておりますわ。でもそれと同時に、私の中に母乳娘さんのご先祖様もいらっしゃるのが分かります!」


男「はえーすごい」


お嬢「んん…はあ……///母乳娘さんのご先祖様の欲望が伝わってきますわ〜…愛のある虐げられ、辱しめられたいという気持ちが…」モジ

 
お嬢「私の身体にまで伝播してっ…んうう〜〜〜〜///お二人とも…どうかお願いします///」


お嬢の頬は赤く染まられ、母乳娘の先祖の久しぶりの生身の興奮が伝わってくる様だった。ドM爆乳お嬢様となったお嬢に男たちも興奮を抑えられない。


後輩女「いや〜〜〜〜エッチな人ですねお嬢先輩wとりあえず可愛い浴衣脱いで、裸になってくださいよ」


男「(水を得た魚かこいつw)大勢に国宝級ボディ見られちゃうなぁ!w」


お嬢「そ、そんなこと…っ!?…し、淑女として…///…で、できませんわっ…(身体を抱き締める)無理です!」


お願いしておいて断るという謎の行動だがこれは断ったにも関わらず強制されるという状況で被虐趣味を満たしたいというドM的心理だった。後輩女は男に耳打ちする。


後輩女「こういうときって私より男の人のほうが…」ボソボソ


男「ふーむ、ふひひひwいいだろうw」


男は乱暴言えるほどの勢いでお嬢の浴衣を脱がしにかかる。


男「おらぁ!!脱げぇ!」バサァ


お嬢「きゃ!い、いやぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜///っ」ゾクゾク


後輩女(喜んでる喜んでるw)





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