男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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747: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/25(水) 02:17:05.34 ID:6QR6d60v0

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お嬢は後輩女と手を繋ぎながら、両サイドに屋台が並ぶ神社の道を歩いていた。そこらじゅうでエロ妖怪憑依者の淫行が行われていたが、それでもガッツリ裸で縛られているという状態のお嬢の姿は視線を集めていた。


後輩女「お嬢先輩〜♪みんな見てますね、変態お嬢様の露出プレイ」


お嬢「はぁあああ…んああ…///ゆ、幽霊さんも私の中で大満足しておりますわ…あ…」フルフル


後輩女「こんなに乳首ぷっくり勃起させて、石畳をおまんこ汁雫で汚してるんですから大満足でしょうね〜wいひひひひ」

 
後輩女(お嬢先輩も改変されてるから大分受け入れてるしw)


後輩女は境内の一角のオモチャを扱っている屋台に立ち寄る。そこでカラーペンを購入すると、赤色のキャップをとりお嬢に向き直す。


後輩女「お嬢先輩、なんて描いてほしいですか?」


お嬢「か、描くとは…なにをですの…///んん」


後輩女「もちろんそのエロボディに落書きするんですよ!マゾメスとかでいいですか〜?」


お嬢「ひええええ!?///んんんっ…そ、そんな…あう…」ヒクヒク


後輩女「でもドマゾ状態のお嬢先輩の脳から産み出された文字を描きたいですねwさーどうぞ!」


お嬢「あ、うう、う…///…で、ででは…ううっ……パバート……いえ…シンプルに豚とでも描いてくださいましぃっ///」カアア


後輩女「お嬢先輩自分で豚だなんて認めちゃうんですね〜wじゃ、じっくり自覚できるように太ももに大きく描いてあげまーす」カキカキ


お嬢の太ももに後輩女の丸く可愛らしい字で豚と刻まれる。その字もまわりに見られてしまいお嬢は頭がどうにかなってしまいそうだったが、幽霊ブーストにより興奮は治まることを知らなかった。


お嬢「はあ、んあ…♥️ひい…………こんなに縛られた格好を皆様に…んん♥️見られて…うう…はあ…」


後輩女(改変されてないお嬢先輩ならもっと乱れてくれたんだろーなーw)「さて、とりあえず戻りましょうか部長たちのところへ豚ちゃん♪」



お嬢「はあ、んあ…ひい…見、見ないで、見、見てくださいませぇ…///はああん…」フラフラ



後輩女「聞こえてないw」


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