男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/10/26(木) 01:10:38.55 ID:2oyhHuic0
団子鼻「ご、ごめん!?(口を抑える)」
クール「いや団子鼻は悪くないでしょ。うっ…でも、なんか…マジ?今ので酔ったかも…」フラ
団子鼻「大丈夫?実は僕もなんか…足場安定しなくて…頭ボーッとして…こ、これってもしかして酩酊…っ…?」
うわばみは伝承通り酒をがぶ飲みしており完全に出来上がっていた。そしてそれは団子鼻にも酩酊状態に陥るという形で現れ、口から出た酒気でクールにも伝播していた。
クール「っつ……っく……アッツ……///」フラ
団子鼻「ふう、ふう…っ…な、なんか気持ちよくなってきた…///…これが酔っぱらうってこと…?…」
クール「あー……たまんない…っ……んんっ(寒色の浴衣をはだけさせ、肌を露出させる)」パサ
団子鼻「う、うわぁ、クールさん!///…し、下着丸見えだよ!?」
クール「んふふ……別に、一昨日も見たでしょ……てか、自分で脱がしたじゃん。あー………思い出したら……いや酔ってるから……?……とにかく、今…エロいかも…///」
クールは甘えるような視線を団子鼻に注ぐ。団子鼻も酔いも手伝いたまらない感覚になってしまい。ブラをずらし控えめな胸に細い舌を這わせた。
団子鼻「はあ、はあ…チロチロチロ…っ…///…」
クール「んく……///……それ器用に動かせんじゃん……あっ…はあ…ん…」
団子鼻の細長くなった舌がクールの乳房をなぞり、乳首を転がすように動く。ぬるぬるした感触に力が抜けるクールは団子鼻に身体をゆだね、そのまま他の憑依者カップルと同じように淫欲にまみれていった。
お嬢「はあ、ああああ〜〜〜〜///うう、とても恥ずかしかったですわ」
『いやぁあお嬢ちゃんたちありがとうね…久しぶりに肌が痺れるくらい感じてしまったよ…///』
後輩女「いひひひ。それならよかったですよね〜♪」
男「そうだなwお嬢さんも、満更じゃなかったんじゃないのか?浴衣、無理に着なくても良いんだぞw」
お嬢「もうっ。素面になった今そんなこととてもできませんわ…///こんな太ももに豚だなんて描いてしまって…//」
地味子「お嬢先輩…帰ってきたときのとろとろ加減すごかったです…///」
『お嬢ちゃんにも被虐の才能は感じられたけどねぇ〜私がもうしばらく憑依してやりゃ開花すると思うんだけどね』
お嬢「う、ううむ……なにやら…説得力はありますが…///」
後輩女(改変なのが残念だぁ〜ww)
『じゃ、私はこれで帰らせてもらうよ!ありがとねぇ〜』
母乳娘の先祖は満足し、そのまま天に帰っていった。それを見送った四人の前に、更なる妖怪が立ちはだかる!
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