男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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779: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/02(木) 13:59:38.35 ID:gzq7nkSwO
ハロウィンの致命的ダメージが うごごごご…

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後輩女「あのー私の巫女装束は一応本物というかコスプレではないんです」


説明子「分かんないけどなおいいんじゃねえの。萌え要素であることは違いないしな」


後輩女「不服なり。不服なり(御幣を振り回す)」シャワシャワ


後輩女「やっとただの女になれた…(桔梗)」


説明子「ノリノリじゃねーか。あ、そうそう、下に何かつけてんの?」


後輩女「巫女装束の時は白い下着ですけど」


説明子「没収ーーーーーーっ」ビカビカア


天使力により後輩女の下着は説明子の手元に瞬間移動した。後輩女は自身の服装のしっくりこない感じと、説明子の手元を見てそのことに少しして気付く。


説明子「なんじゃこりゃ味気な!(まじまじと観察)」


後輩女「うわっ!?…さ、流石は上位存在……///あのー落ち着かないんで返してください」


説明子「いいや、そのノーパンノーブラスタイルでの羞恥心が男の心を動かすはずだ(適当)それでいけw」


後輩女「うえええ。濡れたら透けるんですけど!?」


説明子「エッチでいいじゃん。細身スレンダーボディに秘められた凶器をやつに見せてやれ!」


後輩女(ぐぐぐぅ。流石はドスケベ常識改変カレンダー関係の上位存在!俗っぽいしドスケベだし…よく見たらこの人(?)滅茶苦茶エッチな身体してるし!ブカブカの服着てても私にはわかる!)


仕方なく後輩女は巫女装束(下着無し)のまま男のもとへ向かう。スマホで連絡をとってもむこうが自分のことを知らなければ警戒されると考え、とりあえず男の自宅までいってみることにした。




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