男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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786: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/06(月) 04:28:03.21 ID:Qw9GLtgi0



キッズたちの眼には髪や服が濡れた年上お姉さんが恥部を出して股を触っている姿は刺激が強すぎた。


後輩女「んああ…はあ……♪もしかして触ったことないの〜?…んん」クニクニ


後輩女「自分のちんちん…んんっ///…触ってみたら〜〜?ほらっお姉さんのおまんこ見てたらムズムズするんでしょ」


「う、うううう///」


「ち、ちんちんなんて見せるの恥ずかしいし…///」


後輩女「は、あん…///んん。大丈夫だよ〜お姉さんがこうやって率先してしてあげてるんだから」



後輩女の言葉にのせられて一人また一人とズボンを下ろし、自分の性器を触り始めるキッズたち。始めて経験する感覚と羞恥心に柔らかい脳みそが限界を迎え始めていた。


「あ、んん♥️はん……んん」ヘコヘコ


「うっ!ううっくっ…///んんっ…はうう」スリスリ


「う、あん、んん…んくっ///」


「んっんっん…お、お姉さんっ…や、やらし…///あうう♥️」



後輩女(無垢なキッズたちの初オナニーを奪ってしまったぁ!///たどたどしい手つきで頑張ってさわってるw擦ってるw)


後輩女も目の前で精通を迎えようとしているキッズたちの熱視線を受けて興奮を抑えられなくなってしまっていた。中指でクリを擦りながら挑発的な眼差しを向ける。


後輩女「ん、んんっ///ふう、んんっあっ…でちゃう?君たち〜…んんっ初射精しちゃうのっ?」クニクニ


「あ、う、んん、あん、ううんんん♥️」


「な、なんかっ、ううっ///ムズムズする…っ」


「で、でる?な、なにが?あんっ///はあ、んんん///」


「あっあっああっあ…っふあ…んんん///♥️」


後輩女(いけいけいけいけ!いけっ!いっちゃえ…///)クニクニ


後輩女「あ、んっ!///(絶頂)」ビクンビクン


「「「「ふあ、ああああーっああ〜〜っ///あはああっ!?///(射精)」」」」ビクンビクンビクン



キッズたちの初射精がトンネルの中の地面を汚す。夏の暑さと興奮でそこにいる全員が汗だくになってしまっていた。


後輩女「はあ、はーーーー……///射精しちゃったね〜〜wいひひひ」


「う、あはあ、お、おしっこ…?」


「な、なんか白い…///んん」


ーーーーーーーーーー


説明子「……………後輩女も大興奮じゃんよw(天使パワーで遠隔覗き見)ふはははははwエロ過ぎィ!まあこれでよしとしてやるか!次が本番だぜ!」


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