男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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812: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/16(木) 21:13:40.83 ID:VtssnIVwO


お嬢姉「ふ〜んそういえば同じ部活動に仲のいい男子がいるとは聞いたことあるけど(値踏み)」


お嬢「それがこちらの男さんですわ。古典研究部の部長さんですの」


お嬢姉「おハメ合いの相手が身近にいるなんてそんなこともあるのね。身嗜みがザ・庶民なのは仕方ないとして………(男の回りをウロウロ)」


お嬢(お姉さま相変わらず歩幅か狭くて可愛らしいですわ)


メイド(奥様がクッソムチムチなことを考えると旦那様の女系の遺伝子が出たのでしょうね)


男(見た目ロリでも大学生っていってたな。こわ。死刑とか言われてお嬢さんの屋敷の地下に眠る拷問器具にかけられたりしない?(金持ちへの偏見))


気を付けをする男の回りを一周し、お嬢姉は口を開いた。

お嬢姉「ま、見た目はいいとしましょ」


男「ふひっあざす」


お嬢姉「あ、今の気持ち悪いわ。気を付けなさい」


男「さ、さーせん…」


お嬢姉「お嬢。貴女に任せるけど、結婚するならば彼を我が一族に入れることになると心することね」


お嬢「は、はいお姉さま」


男(まあ別にドスケベ改変だから一日で切れるんだけどなぁ。ふひひひw)


メイドにお嬢を良くフォローするように言うとお嬢姉は綺麗な歩き方で去っていった。そして男達はおハメ合いの舞台となる高級そうなダイニングテーブルとベッドが置かれている部屋につれてこられたのだった。


男「ここが……wおハメ合いの舞台か…w」


お嬢「昨日まであそこにベッドなんてありませんでしたわ///」

メイド「ではお二方、政府が性格や身体の相性を認めた相手とは言え、通常まず相手のことを知るところから始めますが…ふふふ、その必要は無さそうですね。とはいえ、二人で水入らずに会話する時間は必要かと。」


カーテシーを決めたメイドは扉を開き、部屋のそとへ出る。扉を閉じる間際ごゆっくりと二人に伝えた。


男「ふ、ふひひひ。あ、あの〜ご趣味は…」


お嬢「もうっ。なにモジモジしてますの男さん///」


男「改めてこうなると緊張しするよなぁw!」


お嬢はとりあえず男に座るように促した。





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