男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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835: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/11/24(金) 03:53:48.41 ID:aYMw/UNhO

三白眼「よし次!」


右から二番目にいた男子が一歩前に出る。その肉棒は勃起しておりそれを堂々と見せていた。


「俺は男らしくチンポおったてて無様に腰を振って踊りながら告白します!」

二年生の身長高めな長髪男子は先ほどの女子と同じように腰を落とし、がに股で一層性器を強調し、肉棒を揺らすように揺らしながら告白をする。


「うおーっ流石にキザすぎねえ?」


「少女漫画感でちゃってるよね〜」


男(こんな少女漫画あるだなんてアタマがフットーしちゃいそうだよおw)


三白眼「まー過剰に演出するのも大切だとは思うけどなぁw私は良いと思うぞ。よしつぎ!」


「僕の番ですね…(眼鏡クイ)」


次の出番は一年生の眼鏡を掛けた優等生な男子だった。彼の優秀な頭脳から繰り出された告白方法とは……!


男(な、なにぃい!?あいつ、自分のチンポに眼鏡を置いた!?ど、どういうことだw)


「良い感じに無様だぁ〜」


「インテリチンポだ!」

「あー…けっこうドキッとしちゃったかも」


三白眼「なかなか独創的だったなぁ」


男「太刀打ちできねえw」


「最後は私ね、芸のない私にできることは……んん…♥️」クチ

四人目の身長高めなベリーショートヘアの女子は見ている部員達にオナニーを見せつけるようにスカートを捲り、指で陰唇をなぞる。


「目の前でオカズにはしちゃうくらい好きぃ〜」クニクニ


「おお〜ストレートさがある!」


「エロくてかわいいね。これもいいねえ!」


男「シンプルにシコいわ!」





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