男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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876: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/08(金) 04:55:31.41 ID:4hbtwwRVO
先生があり得ない格好をしている現実、そして他の生徒達もいつもより露出度の高い服装をしていたため地味子はドスケベ改変を信じざるを得なくなった。


地味子「〜ううう///」ドキドキ


男「分かってくれたようだなw」


後輩女「いや、部長ここで手を緩めてはいけませんよw」ヒソ


後輩女は地味子に近づき、耳元で囁く。


後輩女「地味子ちゃん、エッチなのが好きなんだね」ヒソヒソ


地味子「んんっ///!?…先輩、そ、そんなことは……」


後輩女「嘘ついちゃダメ。地味子ちゃんのここ、エッチな気分になっちゃってるよねぇ(地味子のスカート越しに股間を撫でる)」スス


地味子「ひゃう!?せ、先輩っ………ゆ、ゆるしてください…///」ビクン


お嬢「ちょ、後輩女さん」


男「まあまあお嬢さん。これも後輩女の優しさ(笑)なんだw」


後輩女「そうです。地味子ちゃんいい?これから私達は改変された世界で一日過ごさないといけないの。怪しまれないためにも、地味子ちゃんはすごく露出度の高いエッチな服装にならなきゃいけないんだよ」ツンツン


地味子「す、すごくエッチな格好っ!……で、ですかぁ……///っんうう……が、学園でそんな…///(熱いため息)…んんっ」モジモジ


後輩女「私達も初めての地味子ちゃんがドスケベ常識改変だから色々フォローしてあげたいの(ゆっくり地味子を押して壁に追い込む)地味子ちゃんのメンタル把握してた方がやりやすいんだからさ(片足を上げて膝を地味子の股間に押し当てる)」グリイ


地味子「せ、先輩ぃっ!?…んうう//あ、当たってます膝…///うううぅ……///」


男「身長は後輩女の方が少し小さいのになんだあのお姉様感w地味子さんとは経験値がまるで違うw」


お嬢「トマトみたいに顔真っ赤ですわ///」


後輩女「悪いようにはしないから…(大嘘)…ね、地味子ちゃん。本当はエッチでドスケベでオナニー大好きなんでしょ」ヒソヒソ


地味子「〜〜〜///ひゃ、ひゃわあ…んん///…ううーーーーーっ///………………………は、はい……///…うう…わ、私……他の子と比べても…え、エッチなことに興味があるみたいで………さっき廊下見た時もドキドキしちゃって…」

後輩女「!!(男達に向けてサムズアップ)」


男「お見事。誇りに思う(?)(拍手)」パチパチ


お嬢「///(でも地味子さんその気持ち分かりますわ…)」


地味子から本心を引き出した後輩女はテンションが上がり、そのまま愛撫を続行しようとするが、HRまでの時間が少ないことを思い出し、とりあえず地味子から離れる。


地味子「ん、ふう、ふうう…///…//(ぺたん座り)」


後輩女「いひひひwそれじゃ、衣服は際限なく自由、露出度の高いものが美しい・恰好いいとされるドスケベ改変に相応しい服装に地味子ちゃんを着飾ってあげましょうww」


男「うおおおおおお!!!」


お嬢「あの。そんな着飾れるような衣装があるのかしら?」

男と後輩女だけが知っている、隠蔽していた部室内に隠されたドスケベグッズの中には、様々なコスプレ衣装的なものも含まれていた。普段ならばこの場でそれを持ち出すことは暴露の危険があったが、改変された常識の世界では定期的に普段の世界にはないものがポップすることがあると男達は学んでいたため、今回もその流れで突然部室内に用意された体で話を進めてやろうというパワープレーだった。そして実は、確かに改変によって普段はないようなコスプレ衣装も増えていたのだった。




説明子『久しぶりに安価ぁ!↓1で地味子を着飾る内容をよろしく♥️んで、強制ではないけど次回更新までに他の三人の着飾る内容も決めてくれるなら↓2、3、4(順不同)でお願い。指定がなかった奴は>>1がドスケベに着飾るさ!』


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