男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
881: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/08(金) 14:04:14.35 ID:aZCWLQw8O
全員ドスケベさん達におめかししてもらえて良かったね それにしても対魔忍ガチ勢が潜伏している噂は本当のようだな!
ーーー


地味子「うう//」


後輩女「早速カーテンを使って即席の更衣室をつくって〜♪地味子ちゃんのおめかしを。って思ったけどまずは先輩が手本を見せてあげるべきかも!」


男「てことは!」

後輩女「お嬢先輩〜♪お願いしまーす!」

お嬢「ええっ!?私ですの…う、ぐう。し、しかしお二人もするのが条件ですわよ///」


男「く、しかたねえ…お嬢さんのドスケベコスプレを見るためだ…(後輩女もコスプレするのは勿論望むところだしなあ!)」

後輩女「先に条件付けとは抜け目無くなりましたね…!」

お嬢は後輩女が用意したコスチュームを受け取りカーテンで身体を隠して着替え始める。男と後輩女は勿論、地味子もお嬢のドスケベな着飾りに期待するような表情を浮かべて待機していた。

お嬢「これ…キツッ…んっ…///…ふうっ胸が……っ」

男「聞こえてくる声だけでご飯食べられるなぁ」

後輩女「渡したのピチピチの対魔忍スーツですからねwスーツの上からおっぱいの形丸分かりですよw」

地味子「た、対魔忍…///(そういえばこの前の…み、みんなが恥ずかしい格好して外に出かけたことあったけど、あれももしかして改変だったのかな…そ、そうとしか考えられないよね///そのとき私も対魔忍スーツ…着させられたなぁ)」モジ

お嬢「………ふーーーーーっ……で、できましたわ!(カーテンを開く)」シャア

お嬢は赤を基調とした対魔忍スーツを着用していた。後輩女の言う通り、スーツがピチピチのため身体のラインが丸分かりであり、豊満な胸の主張も凄まじかった。

男後輩女「エエエのエッッ!」

地味子「せ、先輩すごい!?…///」


お嬢「伸びる素材とはいえ心許ないですわ…ふーー///あとこれ必要ですの(刀のレプリカ)」スチャ


男「そりゃいるよな!ふひひひw肌の露出はノースリーブの腕位で足はスーツで覆われてるから意外と少ないけどこんな身体のライン見え見えだとそれすらエッチだぁ、地味子さん!」

地味子「は、はい///うーーーーっ。お嬢先輩…す、すごいです!///」

後輩女「地味子ちゃんも大興奮wふふん、まー肌の露出という部分は、部長に担当していただこうと思って!」

男「え?」

ーーー

男「〜!(純白のまわしとYシャツ着用)」

続いて男の衣装はまわしとYシャツというアンバランスなセレクトだった。下半身はまわしのみなのでほとんど解放され、後ろからみると男子特有の引き締まった尻たぶが主張している。そしてYシャツにはなぜかボタンがつけられていなかった。

男「まさかお嬢さんより俺が露出することになるとは///」

後輩女「いひひひひwボタンが無いのはですねえ、部長の雄乳首が時折見えるようにするため」


男「どういうことだ(少し動くとYシャツも乱れ、一瞬乳首が露出する)」


お嬢「ふ、ふふふ///まあ……良いと思いますわよ男さん。一瞬見えるとむしろ視線が向いてしまいますわね///」


地味子「は、はい///男先輩の乳首がすごくエッチです…お、男の人の引き締まった身体が…うう」


男「///別に良いのになんか恥ず!むしろ脱いだ方が気が楽だ!」

後輩女「駄目ですw普段隠れてる雄乳首が見えるから栄養素が得られるんですwいひひひ」


男「ちいっ///しかしこうなったらお前も覚悟してもらうぞ、あーん?」


後輩女「脱出!(逃げ出す)」


お嬢「それは無法というものですわ(玩具の刀を喉元に突きつける)」スラァ

後輩女「さ、さすがに冗談ですぅ…w」


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice