男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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903: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/12(火) 08:13:16.18 ID:SQkSLHyp0


話しているうちに学園、そして校門が見えてくる。


男「そういえば昨日休みだったしドスケベ改変カレンダーは持ち帰ってるのか」


後輩女「はい、しっかりバッグに入ってますよ」


男後輩女「………………………………………w(そそくさと電話ボックスに入る)」


二人はドスケベ常識改変を行うため学園近くの電話ボックスという密室に入り、後輩女がバックから取り出したカレンダーを捲る。

ゴゴゴ


男「さあどうかな!」


後輩女「ドスケベ改変が浮かび上がってきました!」


ドスケベ課題:全ての女子(と特例で部長)は、任意の異性に身体のどこか(複数可)を開発してもらわなければならない。
開発目標:触られただけで発情して腰が抜けそうになってしまう程度まで。あるいは、セックスしながら触られると足ピンしてオホ声出しつつ超深イキする程度まで。
備考:校門に確認する先生が立っており、開発者が被開発者の開発箇所を触るところを見る。十分でないと判定された場合、その二人はその場でポルチオ開発中出しセックス。



男「ふひひなんでこんな課題が出ているかは考えるなと言わんばかりだwって、特例で俺もぉ!?」


後輩女「ざまあみろぉ!(クソガキ)って、校門に確認する先生なんている?」


二人が電話ボックスから外に出て校門を確認すると、先程までいなかった先生Aが立っていた。


男「おいおいあれ確実にこのドスケベ課題をチェックしてるんじゃないのか」


後輩女「先生も大変ですね〜w……あ、あれって」


クール「……先生おはようございます」スタスタ


団子鼻「おはようございます」


先生A「おはようございます。身体の開発課題のチェックをしているの。二人は優秀だから心配はしてないけど、早速見せてもらえますか?」


乱れひとつ無い七三分けのセミロングヘアに清潔感のあるスーツ姿で校門前に佇む先生Aは、男の予想通りドスケベ課題のチェックを行っていた。そこに団子鼻とクールのカップルが登校してくる。改変されているため何の疑いもなく開発された姿を見せろと言う先生Aだが、二人も当たり前のように従う。


男後輩女「ジーーー」


団子鼻「クールさん、いい?//」


クール「ん。いいよ…」


団子鼻がクールの背後に回ると、スカート越しにクールのお尻を両手で鷲掴みにする。

団子鼻「っ」ムニイ


クール「んん゛///あっ」ビクン


クール「んおぉおお…っ///……はあ…ぁ…(赤面し膝が笑い、団子鼻に背中を預ける)」ビクンビクン


先生A「素晴らしいですね。スカート越しでもお尻が反応してしまうくらい開発するとは。今日も一日勉学に励んでくださいね。通っていいわ」


クール「んっ…♥️……ふう……はい、行くよ」


団子鼻「う、うん///」スタスタ


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