男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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◆eNVdlxjO9M
[saga]
2023/12/13(水) 04:24:51.89 ID:f4P7JBStO
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後輩女の自宅に避難した二人。玄関に入ったら先程見送ったはずの娘が帰ってきたことに驚いた後輩母が声をかけた。
後輩母「え?どうしたんだい後輩女?忘れ物?この時間もう遅刻なんじゃないかい」
後輩女「いやーーそのーーーw…」
男「すみませんお邪魔します」
後輩母「おや男君じゃないか。二人揃って…(疑問そうな顔)」
男「(俺が言ってやるしかねえ!)実は俺たちあの〜開発の課題を忘れていて学園に入れなくてですね」
後輩母「あらまあ!後輩女しっかりおしよ(他所の子特有の男への甘さ)」
後輩女「いやーごめんごめん。んじゃ、部長こっちです(二階にあがる)」
男「失礼します!」
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男が後輩女の部屋に入るのは久しぶりだったが、記憶の内装とほとんどかわりなかった。それはそれとして女子の自室に入る高揚は男にガッツポーズを取らせた。
男「うおおおお!うおおおおほおお!」
後輩女「ウザくて草。さっさと入ってください」
後輩女に促され男はカーペットに座る。二人はこれから学園に入るためにも配布された媚薬カプセルを飲み、開発を行わなくてはならない。
後輩女「お母さんが不審に思わない位には常識的な課題ぽいですね」
男「へっ。ドスケベ常識改変に整合性を求めるなんて無意味だぜ!いくぞ!」
後輩女「よっしゃ!じゃーんけーん!ぽん!(チョキ)」
男「悪運のグーではなかったようだな(グー)」
後輩女「っく!」
じゃんけんの結果まずは後輩女の開発が行われることとなった。
男「よおおおぉお得体の知れない薬を飲めwふひひひ」
後輩女「怖スギィ!?」
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