男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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910: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/14(木) 03:15:32.75 ID:ZnulPighO

ーー

男「…うわこのネクタイ三白眼が持ってたやーつ」ペラ


後輩女「……」


後輩女「ん…っ………ふう……」モジ


後輩女「………っ……」


後輩女「…………」モゾ


男「………後輩女よ俺のドスケベセンサーは誤魔化せんぞw」


後輩女「ちっ///ハイハイ!なんかエアコン効いてるのに熱くなってきたしお股もムズムズしてきましたよ!」


後輩女は先程の薬の影響により軽く息が乱れ、顔も赤くなって来ていた。衣服が肌に擦れると熱のある吐息が漏れてしまう。


男「流石はドスケベ改変で産み出された薬…かなり即効性wじゃ、改めてやらせてもらうぜ」


男は先程と同じように後輩女の背中を指でなぞる。


後輩女「だから来ると分かってるそんなのひゃあぁんっ♥️」ゾクゾク


男「うおおおう!?w」


後輩女「な、何ですか今の雌声、私?///」


男「ならば今度はよーく意識してみな(制服越しにシンデレラバストを両手で触る)」ムニ


後輩女「あひんっ!♥️!?」ビクン


後輩女「マッジィ〜〜〜〜///!?」


男「後輩女の雌な部分がかなり浮き彫りだなw新鮮だぜふひひひ」


後輩女(はーー…はーー……///気付いたらメチャクチャ敏感になってる)


後輩女「だが女の色香にほだされた男の末路はひとつ!くらえ!」ブンッ


男「ふ、今のお前は発情したか弱い雌に過ぎん(人差し指で制服越しに乳首を当てる)」ビシイ


後輩女「ひゃう♥️!?(膝が笑う)」ビクン


男「大人しく先輩の耳の開発を受け入れる後輩となれwおらっ(スカートに手を入れ、ショーツ越しに股間を軽く叩く)」ペシャン


後輩女「つうっーーーーーっ〜〜〜〜///…っう」クタア


男(やば、絞る前の雑巾を叩いたみたいな感触だったんだがwふひひひ濡れすぎだろw)





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