男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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920: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/19(火) 07:55:51.88 ID:bjdydtAyO


男「よし、んじゃ挿入(い)れるぞ…w」


後輩女の脚を持ち、正常位で挿入を図る男。勃起した肉棒が陰唇に触れた。


後輩女「ひえっ…///…や、やば……んあ…っ…は、入る………っ(冷や汗)」


敏感な状態で巨根を挿入されることに背筋が凍る後輩女だが、今の体勢とコンディションでは抵抗することもできずその時をただ待つことしかできなかった。


男「あと耳も忘れずにな後輩女、自分で両耳を触ってくれ。腕が足りないからセルフ開発だ」


後輩女「うぐぅ………一思いにやれぇ…///んんっ(両手で耳たぶを揉む)」モチモチ


自分で触れても感じてしまう耳に難儀している後輩女のおまんこに一気に挿入する。


男「んっ!……くっ!う!」ズンッ


後輩女「あぁああっ!!♥️!?」ビクン!


愛液のローションによりスムーズに膣奥まで挿入される肉棒。男は自分の肉棒が締め付けられるのを感じ、後輩女の快感のほどを察する。


男「うおおっお…///っくっ。すげえ…!」ズッ


後輩女「はっ…♥️か……あ…っは………は…っ…(足ピンで目を見開き浅い呼吸)」ヒクッヒク…ヒク


男「耳への愛撫忘れるなよっ」パツンッ!


後輩女「ひぎぃっ!無理っ!ほおぉっ///ああ゛っ!」ビクンビクンッ


後輩女「ぜっ…ひゅ…///……っんひ…♥️…っ……おお…」


後輩女「はあ…んええ…っんえ………っ///」


男「チンポにアヘアヘだな後輩女!!」パンッ!


後輩女「おおぉおおおーーっ!!///っ♥️ヒュッ!ほおっ!?」ビクビクビックン


後輩女「かふっ……ンヒュ…っ///イックウ……お…っゆひゅ…♥️……(トロ顔)」


男「ふひひひ、イキまくりなのがチンポに伝わる…すっげえ興奮するぅ」ゾク




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