男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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925: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/21(木) 23:39:30.14 ID:JtThiuNI0
うーんこの開発上手 乳首が性器なのはなんぼあってもいいですからね

ーーー


後輩女「んじゃあ次は部長の開発タイムですね」


男「しかしだねチミ、ドスケベ薬の効果がすごいのではないかね(耳を触る)」ムニ


後輩女「んやぁ♥️!?」ビクン


男「身体は淫乱のままかw」


後輩女「ちょっ、どーすんですかこれどーすんですか(半ギレ)いつになれば効果は切れるんですか」


男が鞄を漁ると先程後輩女が飲んだ赤色のカプセルと対となる青色のカプセルが出てくる。取説を読むとそれこそが発情を抑える薬だということが判明した。


男「こんなもんがあるからこの世から争いが無くならねえんだ!(窓の外に投げる)」ポイ


後輩女「あ゛ー!何やってんだこいつぅ〜!?(ジョイマン)」


男「まあさすがに嘘なんだが。ほい(後輩女に投げ)」ポ


後輩女「ぱくっ(水を飲む)んぐ……ふーーーー」


後輩女「………お、おお…!……身体の熱がひいていくのが分かります」


男「ちいっなんて残念なことだ。シャワー行ってきた方がいいんじゃないのか、かなり汗かいてたし雌の匂いがしてたぞ!ふひひひ」


後輩女「んぐ、それは確かに……んじゃお言葉に甘えて。あ、じゃあその間に〜(バッグを漁る)」ゴソ


後輩女「はい♪部長赤いカプセル飲んでおいてください。こっちは効果が出るまで時間かかるのを身をもって体験済みなので」


男「(白目)」


ーーーーー


15分ほどでシャワーから帰ってきた後輩女が頭にタオルを巻いて部屋の扉を開ける。


後輩女「戻りました〜どうですか部長お薬の効き目はwやばいんじゃないで………」ガラ


男「……(カーペットに仰向けに寝転んで股間部分の衣服が盛り上がっている)」ギンギン


後輩女「ええ…(困惑)」





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