男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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927: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/22(金) 14:07:43.36 ID:NHyaow+0O

15分ほどヘヤオイルやドライヤーをしながら男と雑談しながら髪を整える後輩女。最終的にいつものツインテではなくそのまま肩まで下ろしたセミロング姿で完成となった。


後輩女「やば。アダルトな雰囲気でちゃってる!?童貞部長には致死量すぎる!?」


男「んんく…っ///え?…おお印象変わる。可愛いじゃんwてかどこ住み?wL○NE教えてw?」


後輩女「うーんこの出会い厨。ここ住みなんだよなぁ(ブラウスとスカートを着る)」ハキハキ


後輩女の身嗜みが整ったところで時刻は10時半頃を回っていた。


後輩女「まだ先生A校門で待機してるのかな…wとにかく、部長の開発をやっていきますよいひひひ。さあさあ、どこを開発するか言っていただきましょうか」


男「うぐう……///全身が敏感になってるのが分かるんだが。どこもきつい…」


後輩女「気持ちは分かるんですけど、じゃあ提案なんですけど乳首にしましょうよ」


男「なんで!」


後輩女「この前読んだ文学作品(意味深)で鬼畜眼鏡に俺様系が乳首開発されるシーンがクッソドスケベだったからです」


男「ええ…(困惑)」


とはいえ男も自分で他の部位を提案することができず、ここに雄乳首雌化作戦が実行に移されたのだった。


後輩女「くくく部長の身体が燃えるようなドスケベ状態なのは身をもって体験済み。んじゃ、とりあえず全部脱いでください(椅子に座る)」


男「くっ……敏感になってるせいなのか余計に恥ずい///」


後輩女「しっかり服を着直した甲斐がありますねぇ。全裸で恥部丸出しになる部長との立場の差を噛み締めてください。私が見てる前で一枚一枚脱いでいくんですよw」


男は仕方なく立ち上がると制服を脱いでいく。確かに自分だけが脱がされてしまう状況は男の羞恥心を煽り状況判断能力を減少させていた。そして下着も脱ぎ裸となった男は後輩女の前で肩幅に足を開き佇む。ギンギンに勃起した肉棒を隠す素振りも見せないのは男のプライドだった。


男「んく、はーっ…///これでいいか!」


後輩女「いひひひ、そー簡単に弱みを出して貰っても面白く無いですからね。それにしても〜(肉棒を見つめ)さっきは恐ろしい凶器に見えたチンポもこうしてみると滑稽なものですw挿入するおまんこも無いのにこんなに勃起させてもねえ」


男「ふう………ふーー……///全然治まらねえ……」





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