男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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929: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/24(日) 00:54:24.76 ID:CQ8oOk3X0


後輩女「てい」ギュッ


男「うお゛っ!〜っ!?!///」ビクンビクンッ


不意に乳首を摘ままれた男は天を仰ぎ喘ぎ声をあげてしまう。確かに他人に触られるのは自分でやるのとは別物だった、敏感な乳首に自分の意識していない刺激を受けると痺れる快感が全身に走る。


後輩女「いい声ですね〜いひひひ。乳首ビンビンじゃないですか、それそれ」コリコリ


男「あくっ!やっ……やばいっ///はあ、んぐっ…!?」


後輩女「こりこりこりこりぃ」カリカリカリ


男「はあっあ゛っ…!く!ん!う!おおおっ」


男「やばっい!お!いっく…///」


後輩女「おっと〜♪ティッシュティッシュ」


後輩女は片手にティッシュをとると、射精に備える。肉棒を刺激されていないにも関わらず絶頂を迎えてしまいそうになっている男は耐えようとするが、乳首の強烈な刺激にまるで抵抗できなかった。


男「ぐっ〜〜っ!?あ゛んい!っおお!イ、イクッ……くうう!?」


後輩女「はい部長、ティッシュもって!乳首メスイキで溢れるザーメン受け止めるんですよw私は両手で乳首開発してあげないとイケませんからね!」カリカリ


男「ううく!あっ!だ、ダメだもう///く〜〜っ!!?あっ///(射精)」ドクンドクン


男は腰を震わせ射精する。いつもの肉棒への刺激からの射精ではなく、体内に蓄積した快感にザーメンが押し出されるような絶頂だった。なんとかそれをティッシュで受け止める男。


男「ふううう……ふーーーーー…やばい……///はあ……はあ……体力もっていかれる…///」フルフル


後輩女「本当にすごい敏感…wこれを薬抜きでも乳首イキできるくらいにしたいですね」


男「休憩を要求する!」


後輩女「駄目です(無慈悲)とはいえちょっと早いですけどお昼ご飯とか買ってこないといけないので〜♪」

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