男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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931: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/25(月) 13:25:38.13 ID:KIEe527jO


それから15分ほどで後輩女は帰宅した、そう都合良く(悪く)知り合いと会うこともなく無事に自分の部屋のドアを開ける後輩女。


後輩女「いひひひお疲れ様です部長(通話を切る)」


男「はあ〜…っは…はあっ!…///……きついっ」


男は寸止めオナニーの影響で全身に汗をかいており、何より肉棒はこれ以上無いほど勃起していた。窓を開けて換気していたにも関わらず後輩女は雄のフェロモンを感じた気がした。


後輩女「流石数回射精したくらいじゃ部長のエクスカリバーは萎えないw(ビニール袋を机におく)」


後輩女「それじゃ改めて私が開発してあげましょう!ティッシュ持ってくださいね〜」


後輩女はカーペットに敷いたバスタオルに座っている男の背後に回ると、大袈裟に手を動かして男の胸を揉み始める。


後輩女「うーんこの胸板…雄っぱいには雄っぱいのドスケベさがありますねw」グニ


男「おおお゛っ!?うっ!あ!///」ビクンビクンッ


後輩女「男なのに胸揉まれてオホ声上げて感じちゃってるんですか?ねえねえ〜」ガシガシ


男「やばっ!う!あ!で、でる、っくうう〜///」


快感が充満した男の身体は乱雑な刺激にも容易く反応していた。しかしまだ理性を感じる喘ぎ声をさらに追い詰めるため、後輩女は乳首をつねり軽く引っ張る。


後輩女「おら〜〜!」


男「ああ゛うっ!?///んお゛おおっ!おおあ♥️っはあああーーーっ」ビクン


後輩女「乳首の反応ヤバずきぃ!メチャクチャに開発して改変終わっても淫乱エロ乳首のままにしてあげますからね〜♪」グググ


男「の、のばすな゛っ?おおおっ///腰浮くううぅっ!くうううっ♥️!?」ガクン


後輩女「普段から私が乳首を弄ったら雌声あげるオモチャになっちゃいますねw(耳元で囁く)変態マゾ♪」


男「ソ、ソプラノボイスに脳まで侵されるっうおおっ//!?んお♥️あ゛あっ!あーーーっーっ」ビュルル


後輩女「おっとぉw」


男は乳首の刺激でまたしても絶頂射精を迎え、それをなんとかティッシュで抑える。


後輩女「乳首でどぴゅっと射精しましたね。メスイキ身体に慣れさせてどんどん無様な乳首とチンポになりましょうね〜♪」


男「は〜ーー///かは……はーーー//んん…くふ…はあ…」





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