男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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936: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/12/27(水) 00:51:56.73 ID:OasOzww3O


後輩女「どーせ我慢なんて無理なことは知ってるのでえ〜〜!w」シュッシュ


男「い゛っく…うおおっで、でっでるっ!?はあっ♥️!?あ!」ガクガク


男「あ、足の温もりがっドスケベすぎるうっおお!?」


後輩女「私のわからせ足で3ストロークで射精させてやりますからね〜♪いーち」シュリ


男「あ゛っあおっ」ドビュ


後輩女「えええ予言が破られた……!?うーーん部長の精力を甘くみてた…w」


後輩女は足の裏についた男のザーメンを見つめ、サディスティックな笑みを浮かべる。そしてそれをなんとかティッシュで拭き取り、流石に少し硬度を失い始めた男のチンポを見る。


後輩女「まあまた刺激すればすぐに勃起しそうだけどw学園に行く時間も必要だし〜残念だけどこれくらいかなwいひひひ」


男「う、おお…っ…こ、腰………抜けた……ぐふ…はあ…」


男「…っぜえ、ぜえ……はあ……あっ…///」


後輩女が後片付けをしているあいだ、男はなんとか息を整える。そして青いカプセルを飲み感度が治まることで男たちの課題は終わりを迎えたのだった。


ーーーー


男「あれからゆっくり昼食べて、ちょっとゲームしてたら午後の授業始まっちまったな〜」テクテク


後輩女「今更学園いってもですけどねえ、あ、A先生いますよw!?」テクテク


先生A「あら、ようやくきましたねあなたたち。課題の成果を見せてもらいますよ」


後輩女「わかりました!ご覧ください!(男のシャツの上から乳首をつつく)」


男「んお゛おっ〜っ!?///」ビクン


先生A「おお、乳首をそこまで敏感に。」


男「こいつもしっかり頑張りましたよ!(両方の耳たぶをコリコリ)」モニモニ


後輩女「んひゃああぁっ!?///」ビクン


先生A「耳とはまたマニアックな。ふふふ、二人ともよくやりましたね、さぁ学園へ入ることを許可しましょう」


男後輩女(て言うか一日くらい休めばよかっんじゃないのかな!?)






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