117: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/09(木) 21:26:17.61 ID:NgPkCCe80
ダンマス「ど……毒を持った小型のモンスターが臀部にいまして撃退したのです…」
僧侶フィオナ「あっ…そうなの、ですね。申し訳ありません、詰める様な物言いをしてしまって……」
ダンマス「い、いいえ…………慌ててしまい、いきなりはたいてしまったので驚かせてしまいましたね」
僧侶フィオナ「あの…モンスターは?」
ダンマス「倒せました」
僧侶フィオナ「ほっ……」
ダンマス「…………、ここ…ですかね。ぶってしまったのは」
フニ
僧侶フィオナ「あっ………ぁ、…はいっ……でも…お気になさらず」
ダンマス(シスターのお尻、でっけぇ………めちゃくちゃ柔らかいし……)
プニ
僧侶フィオナ「や…………、あの…つまんでますか…?」
ダンマス「ぃ……いいえ? どこかそう感じますか?」プニ
僧侶フィオナ「え、? はい……つままれている気がするのですが…」
ダンマス「いけない、まだどこかに小型のモンスターがいるのかもしれません」
僧侶フィオナ「えっ! ど、どうかお払い下さいませんかっ? 怖いっ」
ぷり♪
ぷり♪
ダンマス(はぁはぁ…♥)
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