291: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/18(土) 14:38:41.30 ID:JdLEfvg40
覚悟を決め、天井を伝っている触手を呼び寄せスーペリアの身体に這わせる。
勇者スーペリア「なにっ、これっ」
普通なら即千切られて屠られる柔らかい触手も拘束中のスーペリアにはどうする事も出来ない。
触手の大きさは様々で、細いものは鎧や服の隙間に入っていって彼女の素肌に触れる。
勇者スーペリア「気持ち悪いっ……やめさせなさい…!」
無視して、俺は彼女の顔が見えない下半身側に陣取る。
装備類は魔法で脱がせられなくなっているがその上から触っていく。
勇者スーペリア「く!!?」
ダンマス「あったかい…」
勇者スーペリア「さ、触るな触手め!」
俺ではなく触手が股間を弄っていると思っているらしい。
勇者スーペリア「このぉ…っ」
ミシミシ
ダンマス(まだ…まだ時間はある)
触手「ニュリニュリ…」
どぷぷ…♥
勇者スーペリア「むぅ…!? なにか出した…!! 気持ち悪いっっっ!」
触手「ニュリリ…」
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