307: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/23(木) 22:15:41.30 ID:2HXZz4B20
風呂から上がり、お姫様抱っこでスーペリアを俺の寝室まで運ぶ。
抵抗はない。
汗ばむ彼女をベッドに置く。
お互い裸である。
俺のペニスは興奮でギンギンにおっ立っている。
魔法が溶けだおかげでもう粗チンではない。平均サイズ以上の剛直だ。
ダンマス「股を開け」
勇者スーペリア「………いや…」
ダンマス「自分で開かないのなら俺が無理やりこじ開けるぞ」
きゅっと閉じた彼女の足に手を添える。
股を開かせようと力を入れる。
ダンマス「フ、フフ…ちょっとずつ開いていくなぁ…俺の力程度なんて事ないだろう?」
勇者スーペリア「……」
ダンマス「セックスしたいんだろ、俺と…!」
オマンコが見えた。
お風呂に入った後だがもうキラキラとした汁が垂れている。
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