309: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/23(木) 22:20:03.34 ID:2HXZz4B20
ダンマス「イキまくりだな♥」
勃起ペニスをスーペリアのお腹の上に置く。
今までの短小サイズとのあまりの違いに俺は内心ビビる。
反りも硬さも段違いだ。
そのペニスでペチペチと彼女の腹を叩く。
勇者スーペリア「んぅ…っ」
ダンマス「セックスするぞ」
勇者スーペリア「いや…っ」
ダンマス「嫌じゃない」
マン汁をペニスに塗り付けるように膣口へ擦り付ける。
ダンマス「ずっと憧れてた勇者スーペリアが今ここで俺のものになる。めちゃくちゃ興奮するな。しかも今の俺は魔王軍の兵……敵に犯される気分はどうだ?」
勇者スーペリア「知らない…」
ダンマス「お前が旅に出る時、俺を同行者に指名してくれた事…本当に嬉しかった…」
語りながらおっぱいを揉む。
あのスーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
スーペリアのおっぱい。
勇者スーペリア「んふぅ……ふぅ…っ」
ダンマス「光栄だ…俺がお前のおっぱいを…っ、おぉ…!」
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