317: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/25(土) 16:28:48.11 ID:DgG80hcH0
歯を食いしばりながら耐えていた射精もそろそろ我慢の限界だった。
ダンマス「スーペリアっ、スーペリアっ、スーペリアっ!!」
最後は彼女の名前を呼びながら果てよう。
ダンマス「大好きだ、スーペリアぁ!!!」
勇者スーペリア「んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥!!!」
ガシ!
スーペリアの足が俺の身体に絡みついてきた。
勇者スーペリア「ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥ダンマスっっ♥」
彼女も俺の名を言い続ける。
もう両思いだ。
前からそうだったかもしれないが、魔王軍の俺でも彼女は構わなくなったんだ。
ダンマス「愛してる♥」
俺も強く抱きしめる。
ダンマス「チンポ気持ちいいっ♥?」
勇者スーペリア「ぃ、いい…………いいのぉ!!」
やった。
ダンマス「もう我慢できない、中に出すぞ??いいなっ??」
勇者スーペリア「う、う!」
ダンマス「いいな!?」
勇者スーペリア「は、はいぃぃぃぃぃぃ!!!」
ダンマス「おおおおお!!じゃあイク、もう出る!イク、イク、勇者まんこ孕ませる!うおおおおおお!!」
勇者スーペリア「ひっぃいいい!! いイイ゛!!」
ダンマス「出るッッッッッッ!!!!」
ぶびゅ! びゅぶぶぶぶっ! びゅびゅっびゅっ!
どびゅびゅびゅびゅるるっっ! びゅぅぅぅーーー!
びゅ、びゅ、びゅ、どぶぶぶぶーー!!
勇者スーペリア「あ、っっい゛ひーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥!!!!」
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