324: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/26(日) 22:13:17.54 ID:jIu1nUo50
勇者スーペリア「っブッボ……ブボッ♥ ブぼ♥」
ダンマス「んぅぅ、ううっ」
書類に目を通したいがまったく集中できない。
勇者スーペリア「…ぷは……………ねぇ、私って自由行動して良いの?」
ダンマス「え?」
シコシコ…
勇者スーペリア「それとも束縛する?」
シコシコ…
ダンマス「……」
今も彼女に拘束具だとか行動制限する魔法等もかけていない。
それでも傍にいてくれている。
彼女はもう堕ちているから。
ダンマス「自由に行動してくれていいが?」
勇者スーペリア「そう」
答えを得た彼女はまたチンポをしゃぶってくれる。
ダンマス「うっうっうっ」
世界最強の勇者にフェラチオされて俺は早々に果てる。
吐き出されたザー汁を彼女は一滴もこぼさず飲み込んだ。
勇者スーペリア「あー気持ちいい、イイ…っ」
ダンマス「ぢゅーーっ……、んちゅー…っ♥」
フェラを終えた彼女は俺の仕事の邪魔をしたくないと部屋から出ていった。
一回の射精じゃまだまだ物足りないのでさっさと仕事を終わらせてスーペリアとセックスしよう。
だが仕事を終えた俺に待っていたのは魔王城陥落の知らせであった。
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