333: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/26(日) 23:47:26.77 ID:jIu1nUo50
ダンマス「オラっ、オラっ、勇者も堕とした俺のチンポはどうだ!!!」
女盗賊フウカ「んぶぅぅぅぅぅ、ぬぉぉぉぉおおおおっっっ♥」
酔いも相まって強気に攻める。
わざと調子に乗ったプレイをしているだけだが本心でもある。
ダンマス「気持ちいいか!?フウカ気持ちいい!?」
口の触手を抜いてやる。
女盗賊フウカ「うんっ、いいよっっ! 激しいの好き! ダンマスのデカチンチン気持ち良いよ!」
聞きたい事を言ってくれて思わず喜び射精してしまう。
ダンマス「んぐぅぅぅ♥」
女盗賊フウカ「はぁうっ、あっつぅぅぃ…!!」
ダンマス「フウカ、フウカ♥」
むちゃぶりつくようにキスをして、射精しながら腰を動かす。
長らく会っていなかったとはいえスーペリアよりも昔馴染みの女性だ。
彼女に対して溢れてくる想いは人一倍だった。
女盗賊フウカ「ダンマひゅっ♥すごひっ、んっ♥ぃく♥しゅきっしゅきっ♥」
彼女も孕ませる。
スーペリアに文句は言わせない。
ダンマス「俺も好きだフウカぁ♥」
びゅーーー!びゅるびゅるびゅるっ!
どっびゅ!!
パンパンパンっ!
触手を操ってピストンしやすい形にフウカの身体を動かしながら突きまくる。
女盗賊フウカ「いっくぅぅぅぅぅ♥んぅぅぅぅ♥すごいのクルぅぅぅッッッ♥ ん゛う゛ッッッッッッッッ♥!!!!」
びゅびゅびゅっびゅ!!
どびゅるるッッ!!
ダンマス「フウカッ、フウカぁぁぁぁぁぁーーーー♥!!」
俺の方が声を抑えられない。
まんこがきつすぎてすぐ射精してしまうが頑張ってセックスを続ける。
だらしない男に成長したとは思われたくない。
子供の頃から知っているフウカに逞しくなっと思われたい。
女盗賊フウカ「んほぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!」
ダンマス「イクっ、うぅお゛♥!!!」
びゅーーーーっっ!
びゅーーっるるるるっ!!
どびゅぶぶ!
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