340: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/27(月) 01:25:42.24 ID:NZY3kpB+0
戦士ウェユム「お願い……お願いぃぃ……っ」
ダンマス「…」
特にまだ何もしていないのだが。
ウェユムがこうしているのは俺が罠にハメたとか、スーペリアに負けたとかじゃない。
彼女がここに現れていきなり土下座しだしたのだ。
前に逆レイプされたし、俺が困惑してどうしようか考えていたら泣き出した。
戦士ウェユム「ずびびっ…」
ダンマス「…と、言われてもなぁ」
ちょっと拒絶してやる。
ガバッとウェユムが涙と鼻水まみれの顔を上げる。
戦士ウェユム「………お願いィィ…っっ…!」
ダンマス「お前がそこまで従順になる理由はなんだ?」
戦士ウェユム「そ、それ゛は……っ、ずびび………………平和になっちゃって、もう強気に出れないし………アタシもう歳だし…っ」
言うほど年齢いってないと思うがまぁもう同年代でビキニアーマーを着る者もいないくらいか。
戦士ウェユム「スーペリアと一緒になったって聞いて……もう流石に諦めようかと思ったけど、けど……」
ダンマス「けど?」
戦士ウェユム「諦められなかった゛……っ、スーペリアまじムカつく…っ」
ダンマス「そうか…」
ここで俺もお前が好きだとすぐに行ってしまってはこれまで通り調子づかせてしまう気がする。
どうするか……。
>>341
▼俺も好きだと言って普通にセックス
▼年増煽りする
▼土下座させて頭踏んづける
▼自由
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