342: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/02/28(火) 00:05:47.51 ID:mWmU1pQJ0
戦士ウェユム「ぐずっ……ずびび…」
ダンマス「…」
ウェユムは嘘で泣ける人間じゃない。
本当にプライドを捨てて俺に土下座し、一緒に居たいと言ってるんだろう。
ここで俺が意地を張っては彼女は去ってしまう。
それは嫌だ。
スーペリアとフウカと同じくらい俺はウェユムも好きなのだ。
ダンマス「そうだな、俺も…………」
戦士ウェユム「ずび…アタシ、粗チンも気にしないし」
ダンマス「…む…」
そう言えばウェユムは俺がもう粗チンじゃない事はまだ知らないか。
ダンマス「なのな……」
戦士ウェユム「お前の処女膜も破れない様なチンチンで満足できる女なんてアタシしかいないんじゃないのぉ? ぬへへ!ずびっ」
ダンマス「…」
煽っているのでなく、自分の価値をアピールしているようだがやり方が最悪だ。
以前、ウェユムと最小サイズのコンドームを買いに行ったことを思い出してしまった。
コイツは店員と一緒に俺の粗チンを馬鹿にしてくれたな…。
戦士ウェユム「スーペリアとセックスした? 絶対演技してるぞアイツ。その点、アタシはミニマム粗チンでもマジイキできるもんね」
ダンマス「…本当かな」
戦士ウェユム「マジ、マジだって! あの時もめちゃくちゃイキまくったじゃんアタシ!」
粗チンの時のセックスでも感じてくれてはいた気はするがイキまくっては確実に、ない。
ダンマス「まぁ…どうでもいいさ。もう粗チンじゃないし」
戦士ウェユム「え、何言ってんだよ」
ダンマス「本当だ」
立ち上がってペニスを晒す。
勃起はしていないがそれでも前のより大きい。
戦士ウェユム「!!!!!!!!!」
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