345: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/01(水) 23:12:23.38 ID:jeARbVhE0
戦士ウェユム「…………ゅう5歳…………」
ダンマス「え? なに?」
ウェユムからこんな小さい声初めて聴いた。
良く聞こえなかったが、25歳だって?
おいおい、俺の一個上だから20歳のはずだろう。まったく仕方がない……。
戦士ウェユム「…ほんとは、35歳なんだ……」
ダンマス「」
絶句。
戦士ウェユム「ぱ、パーティに入れるかどうかの時、若い方が良いかなって……へへへ…」
35歳?
俺と一回り以上違う。
ダンマス「…」
戦士ウェユム「恥ずかしいな。だから歳だって言ったじゃーん…」
ダンマス「…」
戦士ウェユム「ダンマス?」
ダンマス「……………ないわ…」
戦士ウェユム「え……」
ダンマス「いや35歳って………いや…えぇ…?」
戦士ウェユム「あっっ、でもそうは見えないだろっ? 鍛えてるし、それこそアタシって若く見えるし…!」
ダンマス「はぁぁぁ…」
戦士ウェユム「!!」ビク
思った以上に年増で驚いている。
35歳なら出産も少々危険が伴うかもしてない年齢。
キツイ。
ダンマス「ババアじゃん…」
戦士ウェユム「うぅッッッッ!?!?!?!」
悩む。
魅力を感じていた一個上の女性が倍くらい年齢差があったなんて。
…。
でも。
けど、何故だろう。
俺はいまめちゃくちゃ勃起している。
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