350: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/01(水) 23:50:04.44 ID:jeARbVhE0
認める。
俺はウェユムが35歳と聞いて大興奮している。そういう癖を持っているんだ。
だがそれを彼女に気付かれては攻守逆転するかもしれない。
表に出すな俺。
ダンマス「ウェユム、ウェユム」
戦士ウェユム「な、なんだ…?」
ダンマス「これ」ビン!
戦士ウェユム「!!!!!!!!!!!! ………………でっかっっ…!?」
ダンマス「ぉ♥」
ピュルっ!
チンポを褒められて我慢汁が射精したみたいに飛び出る。
まだ我慢しろ♥
表に出すな俺。
戦士ウェユム「ほ、ほんとにでっかくなったんだ…」
ダンマス「フェラチオしろ…っ」
戦士ウェユム「へ…」
ダンマス「年齢の事はひとまず置いておく……、お、俺への奉仕の精神を確かめるからフェラしろ」
35歳、35歳、35歳、35歳、35歳。タマラネー。
戦士ウェユム「わかった…っ」
ドタタタ。
20歳だと思ってた35歳のババア(好き)が土下座の姿勢から俊足で駆けてきて俺の股間に顔を持ってくる。
可愛すぎだろこの年増。
ダンマス「ハァハァ…」
彼女のほっぺに触れる。
柔らかい。
戦士ウェユム「フェラすれば、」
ダンマス「舐めろ」
戦士ウェユム「ああっ」
ペロっ。
ダンマス「んぐっ♥?!!?!?」
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜♥
このメスぅぅ〜〜♥
戦士ウェユム「ペロっ…………レロォォォォォ………ォォォ……♥」
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