352: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/02(木) 00:22:16.18 ID:EZpYDQl20
ウェユムを控えめ褒める為に髪や頬を撫で続ける。
戦士ウェユム「…んっ………………んっ♥」
ジュボっ!!!
ダンマス「ん゛っっ!?」
フェラチオの吸引力が増した。
戦士ウェユム「ジュチュルチュルチュル…………!! ジュボボボボッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」
ダンマス「ん゛ッおおお!?」
もっと増す。
とんでもないバキュームフェラだ。
俺の事好きじゃなきゃこんな事デキない。
めちゃくちゃ両思いだな。
だが俺の想いは表に出しちゃいけない。
しかし。
バキュームの音も、直に感じる吸引力も。
それよりもなによりエロいのは彼女の顔だ。
戦士ウェユム「ジュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ、ッちゅッチュチュチュチュチュ!!! ジュボボボボッ!!!ブボボッッッッ!!!」
とんでもないひょっとこフェラ顔になっている。
口が伸びておよそ他人には見せられないド卑猥な面だ。
戦士ウェユム「ブッボっっ!ンッボっ!! ベロベロベロベロベロベロベロベロっべっろぉぉぉ!! エッロぉぉっぉ!!! おっ、ぐぶぶぶぶ!!! ンブ、チューーーーーーぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!」
熱が入ったウェユムは(絶対)大好きな相手にしかしないドスケベバキュームフェラを繰り出す。
若い女はしない、中年女の必死こいたオス媚びフェラだ。
こんなの我慢できるわけがない。
ダンマス「よ、よし、フェラはそこまででいいっっ、次は」
戦士ウェユム「ブボッッッ、ブボッ、ブボブボッッッッ、ブボッ、ブボッ、ブボッッッ!!!!!!!!!!!!!!」
ダンマス「おいぃいいいいいい!!!?!? 止まれ、っお、い、おッ、おおお!?!」
さらに苛烈になったバキュームフェラで俺は成す術なく果てた。
>>353
▼普通に、出した精液を飲まれた。
▼ウェユムの顔にぶっかける。+蜂蜜の雨を浴びせる。
▼体にぶっかけ。+熱戦で四肢切断して一時的にダルマ化させる。
▼喉奥に射精。+肥大化トラップでおっぱいと尻をもっとデカくする。
(次は>>348)
464Res/296.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20