391: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/03(金) 22:40:05.45 ID:UKJOV2t00
そして男も毎日、保健室で眠るリィノの所へ来ていた。
魔法使いリィノ「…すー…………………すー…………………………」
おっぱいを触ったり、太ももを撫でたりしていた。
こそこそといやらしく。
しかし日を跨ぐにつれて行為は大胆になっていった。
魔法使いリィノ「…すー…………………すー…………………………」
男はリィノの性感帯となる部位を毎日刺激し続けた。
乳首を指で弄る。
腋を舐める。
足の指に吸い付く。
オマンコをしゃぶりまくる。
魔法使いリィノ「…ん……ん……」
男はリィノの身体を開発し続けた。
最終目的はちんぽを挿入するだけで自分に堕ちるようになる事だ。
その日が愉しみすぎると男は眠るリィノの股間に顔を突っ込みパンツ越しに匂いを嗅ぐ。
シコシコシコシコ。
ふは、ふは、ふはっ♥
魔法使いリィノ「…すー…………………すー…………………………」
びゅるるる…っ。
464Res/296.92 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20