437: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/05(日) 18:34:24.10 ID:kIA24s+l0
トボトボと、コソコソと夜中の田舎村を歩いてあの親父の家に着く。
敷地内に入り、窓を探す。
二人はリビングでおっぱじめていた。
俺はペニスを握る。
全裸のリィノ「…………ア゛ッ♥ア゛ッ♥ア゛ッ♥ア゛ッ♥ア゛ッ♥」
コバン先生「そら!そら!そぉら!!」
リィノのマンコにあの親父の巨根がぶち込まれている。
マンコからは血が零れていた。
ダンマス「あぁ、リィノっ」シコシコ!
コバン先生「戻って来てくれて先生嬉しいよリィノぉ! リィノのガキマンコ、キツキツで気持ちいいぞぉッッ♥ 狙ってた教え子とセックス出来て先生幸せだぁ♥」
全裸のリィノ「ア゛ッ♥ア゛ッ♥ア゛ッ♥ア゛ッ♥ア゛ッ♥」
あのリィノが男に突かれて喘いでいる。
大きすぎるペニスをしっかり咥え込んで喜んでいる。
悔しい。
でもシコるの気持ちいい。
コバン先生「どうだリィノ!先生のチンポは!」
ダンマス「気持ちっ、いいですぅッ♥ このオチンポすごいのぉッ♥」
全裸のリィノ「先生とリィノは相性がいいみたいだな♥ はははっ♥」
リィノっ、リィノっ、リィノぉっ…。
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