454: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/05(日) 21:21:51.55 ID:kIA24s+l0
[コバンの家]
コバン先生「どうなってる……っ、俺はリィノとセックスしてたはずなのに何が起こった…!?」
コバン先生「夢っ? 夢だったのか? おいおいおいおい…!」
ダンマス「リィノは俺が貰った」
コバン先生「!!?」
彼女をチンポケースしたまま俺は親父の前に姿を現した。
コバン先生「あ!ああ!? リィノ!?き、貴様…私のリィノになにチンコ入れてんだぁ!!!」
ダンマス「もう俺のだ」
全裸のリィノ「ダンマスさぁん……♥」ゴロニャン
コバン先生「夢じゃない、あれは夢じゃなかったんだな!! この野郎、チンコ小さいくせに!舐めやがって」
ずるんっ。
全裸のリィノ「あっ♥」
コバン先生「!?!?!?!?!?!?」
ダンマス「誰のチンコが小さいだって?」
コバン先生「あ、あれぇぇっ???」
全裸のリィノ「ダンマスさん、出てっちゃヤダァ…♥ 今まで離れていた分もっとオチンポ入れててぇ♥」
ダンマス「分かったよリィノ」
ずぶぶぶぶ…
全裸のリィノ「あっは、先生よりももっとも〜〜っとおっきなオチンポ、お帰りなさーい♥」
コバン先生「ああ、…リィノ…っ」ガクッ
ダンマス「もう二度とリィノに関わるな」
コバン先生「うぅ……」
リィノが俺にキスを何度もしてくれる。
全裸のリィノ「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ…♥」
コバン先生「リィノぉぉぉぉぉ…っ」
親父に背を向けて俺達は去る。
強敵だった。
一人じゃとても太刀打ちできない親父だった。
全裸のリィノ「ダンマスさん、だーい好き……っ♥」
ダンマス「俺も大好きだよ」
ちゅ♥
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