456: ◆vQVqyi6b..[saga]
2023/03/05(日) 21:51:40.65 ID:kIA24s+l0
女盗賊フウカ「ダンマスー」
ダンマス「ん?」
いざ3人とセックスと言う所でフウカが部屋に入ってくる。
勇者スーペリア「貴女、昨日散々ダンマスを独り占めしたのにまだ足らないの?」
女盗賊フウカ「いやそうじゃなくて、外でこの人がコソコソしてたからさぁ」
と、フウカが連れてきたのはディーゼ様だった。
女王ディーゼ「あぅ…」
戦士ウェユム「ちょっ…」
魔法使いリィノ「女王様っ!?」
女王ディーゼ「…」
ダンマス「こ、これはディーゼ様……このような所を見せて申し訳…」
女盗賊フウカ「へへん」
フウカが恐れ多くもディーゼ様の股間を弄りだした。
女王ディーゼ「ちょっ!?」
魔法使いリィノ「フウカさん!?」
女盗賊フウカ「女王様、めっちゃマンコ濡れてるよ」
ダンマス「む……」
魔法使いリィノ「え…」
勇者スーペリア「…ふぅん」
戦士ウェユム「あ、なるほどね…」
女王ディーゼ「〜〜〜〜」
これはまた……………。
ダンマス「ディーゼ様とは暫く致していませんでしたね…………」
女王ディーゼ「…」ドキドキドキ
ディーゼ様がゆっくりとスカートをたくし上げた。
女王ディーゼ「わ、私…も………したい、の…」
チンポが跳ねる。
今や女王であらせられるディーゼ様も俺のものに出来るか。
俺は彼女を手招いて目の前に跪かせた。
ダンマス「してほしいなら俺のチンポを舐めてください」
女王ディーゼ「……わ………分かったわ……………………………物凄く、大きくなってるのね……」
ディーゼ様の顔がゆっくりチンポに近づく。
最高だ。
幸福すぎる。
王女の口づけをチンポで受けた俺は盛大に射精した。
ああ、気持ちいい……。
[その後のその後 Fin]
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