【安価】おじさんの幼女あつめ
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103: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/24(金) 14:59:44.27 ID:JzuAmoOf0
【2時間後】

カオリス「れろ、れろ……んっ……♡」

プレイア「んっ、ちゅ、ちゅ……♡」

ぐちゅぐちゅぐちゅ……♡

僕「うんうん、そうそう……♡」

床に寝転がっている僕のおちんぽを、2人がお尻を僕の方に向けて、うつ伏せになって仲良く舐めている。
僕の手は、もちろん2人のおまんこをいじくっていた。

僕「あー、精子でるよぉ……♡」

ぶびゅーーーーっ♡

カオリス「あっ♡ ……んく、んく……♡」

プレイア「はぁ、はぁ……♡ もったいなぁい……♡ こく、こく……♡」

噴水のように発射されて降り注ぐ精子を、2人はツバメのヒナみたいに大きく口を開けて飲んでいた。

僕「ところでさ、カオリスちゃん、プレイアちゃん」

カオリス「んくっ……♡ ……ん、なーに?」

プレイア「どうしたのー?」

僕「天国とあの世って……どう違うの? 同じ場所、って訳じゃないの?」

カオリスちゃんとプレイアちゃんが顔を見合わせる。

カオリス「えっとね、あの世は悪魔が管理している所、かな。人間界と似たような雰囲気なんだけど、とっても混沌としてて、楽しい場所だよ♡」

プレイア「てんごくはね、とってもしあわせなばしょなんだよ。なーんにもしなくていいの。くものうえにあって、けしきもとーってもきれいなんだよ♡」

カオリス「悪魔が連れて行くか、天使が連れて行くかでどっちに行くか変わるんだ。……ねえ、おじちゃんはどっちに行きたいの?」

なるほどね……どっちも良さそうだ。
こんな死後の事実を知ったら、自殺者も増えちゃいそうだね。
僕は少し考えてから、口を開いた。

僕「……プレイアちゃんとカオリスちゃんは出会って『ズッ友』になったんでしょ? それって、行き来は出来るってわけだよね?」

プレイア「そうだね」

カオリス「うん。見つかったら怒られちゃうけど、一応天使と悪魔は行き来できるよ。……でも死者は出来ないかな」

僕「じゃあさ、僕が天使か悪魔になったらどうかな?」

2人が、その手があった! みたいな顔をする。

プレイア「うん! まえのかみさまにいったら、かみさまもてんしにしてもらえるかも!」

カオリス「大悪魔様なら、死者を悪魔に出来るんじゃないかな。悪魔になったおじちゃん、カッコよさそう……!」

そう同時に口を開いた2人。
そして、顔を見合わす。

プレイア「ちがうの! かみさまはてんしになるんだから!」

カオリス「悪魔の方が絶対カッコいい! 天使なんて頭の上に輪っか出して羽生やして、カッコよくないもん」

プレイア「てんしになるの!」

カオリス「悪魔になるの!」

プレイア「あほあくま!」

カオリス「バカ天使!」

ぐちゅうっ♡

プレイア「んぁぁっ♡」

カオリス「ひぇうっ♡」

ケンカするほど仲が良い……って、やつだね。
もちろん、この後じーっくり仲直りセックスしてあげたよ♡

僕は天使になるか、悪魔になるか。
その選択は、最期の時まで取っておく事にしたよ。


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