【安価】おじさんの幼女あつめ
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20: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/17(金) 00:19:02.03 ID:AIX/7djf0
【翌日】

ウラ「あっ♡ あっ♡ あっ♡ ぅああぁっ♡」

僕「あああっ♡ はぁっ♡ はぁぁっ♡ うっ、ううっ♡」

僕はウラちゃんとバックでセックスしていた。

どぷびゅーーーーーっ♡

僕「あぐぅっ♡」

ウラ「ぅはぁっ♡ ……うぁうぅぅ……♡」

ずるるっ……♡ ……ごぽごぽぽっ♡

床にびちゃびちゃと精液がこぼれる。
ボロアパートの床は、精液、愛液まみれでカピカピだ。
敷金が大変そうだが、どうせ死ぬ予定だし今更気にしない。

……死ぬ予定か。

僕「そうだ、狩りに出よう」

ウラ「はぁ、はぁ、はぁ……♡ ……狩り、ですかぁ……?」

僕「うん、狩り。よく考えたらさ、ウラちゃん1人である必要は無いんだもん。別の幼女も楽しんでみたい」

ウラ「ひどぉい……ご主人様ぁ……私だけだと不満ですかぁ……?」

僕は手のひらを振りかぶって、ウラのお尻を思いっきり叩く。

バチィンッ♡

ウラ「ひゃぅうんっ♡!?」

僕「ウラちゃんは口出ししないでよ。残り少ない僕の人生なんだしさ。じゃあ僕出かけてくるから、お留守番お願いね」

ウラ「はぁい……♡」

僕は一応しっかりした普段着に身を包むと、次なる幼女を探しにボロアパートを出た。


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