【安価】おじさんの幼女あつめ
1- 20
42: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/18(土) 01:06:53.20 ID:S+bgA6k+0
僕「エロいっ……! もう、我慢できないっ♡」

ボロンッ! バリッ♡

僕はおちんぽを出すと、レオタードをズラして白タイツを破った。
お金もあるし、白タイツぐらいなら破る事は躊躇しない。
僕はそのまま、前からコハクちゃんのおまんこにおちんぽをブチ込んだ。

どこぉっ♡

コハク「−−−−−っ♡」

思いっきり反っている体勢だからか、お腹が思いっきりおちんぽの形に盛り上がった。
そのまま腰を前後に激しく動かし出した。

どぢゅんっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばちゅっ♡ ばぢゅんっ♡

コハク「はっ♡ はっ♡ はっ♡ ぁっ♡」

僕「ふぅうぅぅぉぉぉぉぉぉ……♡ コハクちゃぁん……声おさえないと、友達に聞かれちゃうよぉ……♡」

コハク「−−−っ……♡」

ぶちゅっ♡ ぶちゅっ♡ ぶっちゅ♡ ぶっちゅぅ♡

僕がコハクちゃんとのセックスを楽しんでいた時だった。

友達「あ、ここに靴あった。コハクちゃーん、いるー?」

コハク「……!!! ……い、いるよぉぉっ……♡」

友達「あ、いた。いっしょにかーえろっ」

コハク「……ふっ、ふっ、ふぅっ……♡ ご、ごめん……♡ もうちょっと、時間かかるから……♡ 先帰っててぇ……♡」

友達「分かった。……あれ、コハクちゃん声が苦しそうだよ、大丈夫?」

コハク「だ、だいじょうぶ……ちょっと、疲れただけだからぁ……♡ あっ、おとうさっ……♡ 今は、だめぇっ……♡」

ずっちゅ♡ ずっちゅ♡ ぼっちゅ♡ ぼっちゅ♡

友達「……? ……じゃあねー、コハクちゃん。また来週ねー」

コハク「う、うんっ、またらいしゅ……」

ぼびゅーーーーーーーーーっ♡!

コハク「−−−−−−−−っ♡」

ぼびゅっ、どびゅっ♡ ごぽっ、ごぽっ……♡

僕「ふぅぅうぅぅ……♡ ……危なかったねぇ……♡」

コハク「はぁ、はぁ、はぁぁ……♡ もう、お父さん……♡」

コハクちゃんほっぺを膨らませてぷんぷんと怒った後、舌を出して自分のおまんこから垂れて来た精液を飲んだ。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
139Res/183.59 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice