68: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 14:39:55.17 ID:VIcNtpFA0
ぶづんっ! どごぢゅんっ♡!
幼女分身A「っ……? ……?????」
僕「あぅうううううううっ♡ ハツモノ幼女のぷにまんんんっ♡」
僕は幼女の両ふとももを握り締めて、思い切り腰を振り始めた。
どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ どぢゅぅううぅうぅぅっ♡
幼女分身A「お、がっ、かっ、かぁ……」
僕「ふーっ♡ ふーっ♡ 気づかないまま、しきゅーにせーし受け入れちゃおうねぇっ♡ おら゛あっ!」
どこおっ♡ ごびゅびゅぶーーーーーーーっ♡
幼女分身A「??? ……?????」
僕「あ゛っ……あ゛ーーーーーっ……♡」
ごぽっ♡ ごぽっ♡ ごぽっ、ごぽぽぉっ……♡
僕「……ふー……♡ ……うん、誰も気づいてないね……♡」
公園の外を見ても、誰も気づいていない様子で安心した。
僕は幼女からおちんぽを抜いた。
幼女分身A「おぇ……」
ずぽぉっ♡ どぷっ、どぽっ……♡
僕「次は……3人一気にしちゃおうか♡」
僕は残った幼女4人の内3人をベンチの上に持ってきて、鏡餅のように縦に重ねた。
一回してみたかったんだよね。
一番下の子が重そうだけど、見たところ苦しくなさそうだし大丈夫だよね。
そしてレオタードをズラして、まずは濡らすために舐め……
僕「……あれ、なんでもう濡れてるの?」
その3人のおまんこは、もう中までしっとりと濡れていて前戯は必要なくなっていた。
……そう言えば、一卵性双生児は感覚を共有すると聞いた気がする。
1人を犯したから、共鳴したのかな?
僕「ま、いっか」
僕はまず真ん中の1人のおまんこにおちんぽをくっつけた。
僕「せぇの♡」
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