70: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 14:43:57.11 ID:VIcNtpFA0
ぼびゅぐうううううううううううっ♡!!!
上中下上中下上中下上中下上中下上中下上中下!
上! 中! 下ええええええッ♡!
どびゅんっ♡
幼女分身B(上)「ぇうっ……」
ぼびゅぐるっ♡
幼女分身C(中)「っ……?」
どぐんっ♡
幼女分身D(下)「おごぇえ?」
ぶぼびゅーーーーーーーっ♡ びゅっ、びゅぷぅ……♡
僕「はーっ、はーっ……♡ ……あぁー……♡」
圧巻、というか圧倒だった。
ごぽっ、ごぽっ、ぶぽっ……♡
3人の幼女のおまんこから、縦一本の太い線のようになって僕の精子が溢れている。
……いや、はっきり言ってスクワット+ピストンは本当に大変だった。
だけどそれ以上に気持ちよく、なにより満足の行くプレイだった。
この後の事は全く考えてない。
どうやってこの公園から出るだとか、どうやってこの幼女たちを持ち帰るかだとか。
しかし、もとよりあと2ヶ月強しかない命。
先の事なんて考えずに今を一番楽しまなくちゃ、もったいないでしょ?
僕「……さて、最後の1人も頂いちゃいますか……♡」
そう思って幼女に近づいた時だった。
幼女「……あ……んぁ……?」
幼女が目を覚まし、起き上がった。
幼女「っ! 魔物は!? どうなっ……っあ……? ……はぁっ、あぐっ……?????」
ぷしゃっ! ぷしゃあああっ!
しかし次の瞬間ガクン、ガクン、と身体を痙攣させて突っ伏した。
おまんこからは大量の潮を噴いている。
幼女「えっ……おえ……? 分身……??? ……なにぇ……」
僕「……もしかして?」
僕は最初に犯した幼女の身体を持ち上げた。
背中をこちら側に、両膝を抱え込むようにして持つ、いわゆるフルネルソンの体勢だ。
その幼女も目が覚めたらしく、きょとんとして僕の顔を見る。
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