72: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 14:46:24.22 ID:VIcNtpFA0
【2時間後】
どぢゅんっ♡ ぼぢゅんっ♡ ごぢゅんっ♡
僕「出るっ♡」
ごぼびゅぐーーーーっ♡
幼女分身D「あひぇええぇえぇぇぇぇっ♡」
幼女「んあぁぁぁぁぁぁっ♡」
僕が射精すると、他の幼女も潮を噴いてイく。
幼女分身A「はぁー、はぁー……次はボク、ボク♡」
幼女分身B「いーや、ボクに……っ♡」
幼女分身C「あは、あへ……んあぁ……♡」
幼女たちは感覚を共有しているとはいえ直接おちんぽを入れられるのが一番気持ち良いらしく、僕が射精すると我先にとすり寄ってくる。
僕「んー、どうしようかなぁ……次は……」
幼女「……ねぇ……ねえっ……!」
僕「ん、どうしたの?」
幼女「なんで……なんでボクにはやってくれないのぉ……ボクも、ボクもおちんぽいれてほしいよぉ……」
僕「君はとっておきだからね」
幼女「そ、そういって、もう、ずっとっ……! ずっとおおっ! 分身ばっかりぃっ! おまんこっ、うずうずしてぇっ、死んじゃうよおおおっ!」
僕「……しょうがないなぁ……ま、そろそろ食べ時かな。良いよ、おちんぽ入れてあげる」
幼女「や、やったっ♡! は、早くっ♡ おまんこ、ここっ、おまんこにいっ♡ ずぽずぽしてぇっ♡」
くちゅくちゅと指でおまんこをこすりながらそう叫ぶ少女。
最初こそ性知識に対して無知だった幼女だが、犯して用語を覚えていくうちにこんな淫乱な事を言うようになってしまった。
僕「じゃ、僕はこうするからさ。いれるなら、自分で入れてね」
幼女「わかったぁっ♡ ……んちゅっ♡」
僕「んっ。……んれぉお♡」
僕の身体の上に跨るように覆いかぶさった幼女がキスして来たので、舌を入れてディープキスで応えてあげる。
幼女はおちんぽを手で持って、自分のおまんこにあてがった。
ぷちゅ
幼女「やっ、やっとっ♡ やっと♡ あっ、あっ、あっ♡」
ずぷぷ……ぶぢぶぢぶぢっ♡
幼女「あおあがぁっ♡ あっ♡ 入って、入ってくっ♡ ああああああああっ♡」
その時、ずるんっ、と幼女が足を滑らせた。
幼女「あっ?」
139Res/183.59 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20