【安価】おじさんの幼女あつめ
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75: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/21(火) 14:50:53.45 ID:VIcNtpFA0
【5日後】

レン分身G「あっ♡ あぉっ♡ いぐっ、いぐうっ♡」

僕「出すよおっ、分身ちゃんっ♡」

ごぼびゅーーーっ♡

レン分身G「おごぇえっ♡」

コハク「ねえねえお父さん、そろそろ私の番ー」

プレイア「かみさま、わたしわたし♡」

僕「もうちょっと待ってね」

ウラ「あの、ご主人様ぁ……そろそろ、犯して貰えませんか……?」

バチインッ!

ウラ「あへぇっ♡!?」

僕「あっ、思わず叩いちゃった。ダメだよ、放置プレイなんだから」

ウラ「ひどおい……♡」

レンちゃんの本体は、今魔物退治に出ている。
だけどいつでも犯せるように、分身の一体を僕の所に残しているんだ。

ピリリリリリッ

僕「あ、もしもし? レンちゃん?」

レン『はぁ、はぁ……おじさん、終わったよ……♡』

僕「おつかれさま、大変だね」

レン『ううん、ボクの仕事だから……♡』

ちなみにレンちゃんの親は今魔物に襲われて入院中らしく、レンちゃんと妹は親戚の家に預けられているとの事。
分身の一体を家に残しているから、こうしてずっと僕の家にいても怪しまれないってわけ。
まあ、犯している時は取り繕うのが大変だろうけどね♡

レン『あの、もう被害修復プログラムも、民間人記憶処理プラグラムもやったし、人気のない場所にも動いたからさ……「終わらせ」ちゃっていいよ……♡』

レン分身G「えへへっ……♡ ふーっ、ふーっ……♡」

僕「……分かった♡」

僕はレンちゃんと電話を繋げたまま、目の前の分身ちゃんを膝の上に乗せて、おちんぽを入れた。

ずぶぐ……ごぢゅんっ♡

レン分身G「おほえええぇぇっ♡」

レン『おあっ♡ んぅ♡』

僕「ふんっ♡」

がきっ♡

レン分身G「かっ、かはっ♡ けほっ、けほっ♡」

僕は片手を首に回して、もう片手で頭頂部を抑えて完全にロックした。
ぺしぺしと僕の腕を叩いてくる分身ちゃんだが、僕は止めない。

どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ ごぢゅんっ♡ ぼぢゅっ♡

ぎりっ、ぎぢっ、ぎぎぎっ♡ めきっ♡

僕はピストンしながら、腕に入れる力を強くしていく。
分身ちゃんは脚をばたばたとさせている。

レン分身G「がっ♡ あっ、あっ♡ ひぅっ♡」

レン『あっ、強くなって来た……おじさんのっ、腕っ♡』

僕「分身ちゃん締め付け強くなって来たねぇっ♡ イキそう? イキそう? 僕もイキそうだよっ♡ イっちゃえ♡ 逝っちゃえええっ♡」

レン分身G「こけっ♡」


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