97: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/02/24(金) 14:44:04.84 ID:JzuAmoOf0
僕「はぁっ、はぁっ……えっ、なにこれ……」
ゆらゆらと揺れるそれを、思わず掴む。
幼女「ひゃん……♡ ……出ちゃった……♡」
僕「に、人間じゃなかったんだ……」
幼女「えへへ……♡ 私ちゃん、悪魔なんだぁ……♡ このツノと、ハネと、シッポ、本物だよ……♡」
ばさばさ、うねうね♡
ツノは赤くて細い、ハロウィンのお面でよく見る悪魔のツノみたい。
ハネは大きなコウモリの羽みたいで、ちょっと赤みがかっている。
シッポは羽と同じ色で、細くて長い鞭みたいになっていて、尻尾の先っちょは薄いハート型になっている。
……なんかどっかで見た事ある尻尾だね?
僕「す、すごい……かわいいね……♡」
幼女「ありがと……♡ ……人間のフリしてた時は、結構ちょっとお腹苦しかったけど……先生の言った通り、悪魔の姿を解放した途端に凄く気持ちよくなったのぉ……♡ ……だから、気持ちいいせっくす、して欲しいな……♡」
僕「……うんっ♡」
今度は幼女に後ろを向いてもらって、翼の根元をがしっと握る。
幼女「あっ、そこっ……♡」
僕「ふんっ♡!」
どぢゅうっ♡
幼女「おあがぁっ♡!? ……はーっ♡ はーっ♡」
ぼぢゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ばちゅんっ♡
僕「どうっ♡ 気持ちいいっ♡!?」
幼女「気持ちいい気持ちいいっ♡ さっきより、ずっと気持ちいいよおっ♡ おじちゃぁんっ♡」
どぢゅっ♡ どぢゅっ♡ どぢゅっ♡
腰を振りながら、僕は目の前で揺れる尻尾を捕まえた。
そしてそれを、目いっぱいなめなめッ♡!
べろべろっ♡ じゅるるるるるる♡
幼女「おがっ♡? おひっ♡? そこ、らめっ♡ いやぁっ♡」
僕「ひゃっぱり、お尻尾弱いんらねっ♡」
ぐりぐり、れろれおおっ♡
どちゅんっ♡ どちゅんっ♡ ぼちゅんっ♡ ばちゅんっ♡
幼女「あ゛あ゛あ゛ああぁっ♡ ひやああああっ♡」
ガリッ♡
幼女「おへっ♡!?」
どぼびゅるうううぅぅうぅぅぅぅぅぅぅっ♡
僕「おあああああぁあぁあぁぁっ♡」
幼女「おっ、あっ……おぉー……♡」
びゅるっ♡ ぼびゅるるっ♡ びゅーっ……♡
幼女「ぉあ……はぁ……はぁ……♡」
僕「はーっ、はーっ……♡」
ずぼぉっ♡ どぼっ、どぼっ……♡
幼女「……はぁ、はぁ……おじちゃん、満足、した……? ……したら、そろそろ、あの世に……」
僕「まだまだぁ♡ まだ全然ッ! ビンッビンだよおっ♡」
ビキッ♡ ビキッ♡
幼女「え、あ……え……♡ ……めっちゃ元気……♡ 余命2ヶ月って、嘘じゃん……♡」
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