【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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108:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/02/24(金) 04:16:41.23 ID:xHRf1aj4O
38a偶+14+12
→計64

空き教室で2人きり。
いつの間にか2人の顔が恋人距離。

晃&ブルーブロッサム「「……////」」ボケー...



晃「(魔法少女ブルーブロッサム。
彼女は俺を守り続けていた…。それを知らずに俺は、誰にも守られていないと、誰にも頼れないと……。1人で逃げ続けて……。俺は、あんな酷いことをして……。)」

ブルーブロッサム「(もういいんだよ。晃くん。これからはもっと私を頼ってね。晃くんは私が守るから…///)」

晃「夏希……///」
ブルーブロッサム「晃くん……///」




晃「顔近い///」息アタッテル...
ブルーブロッサム「!!?/////」ガタガタ!! ガッシャーン!!


勢いよく晃から離れるブルーブロッサム。バランス崩して机ごとスッ転んだ。


ブルーブロッサム
→夏希「あ、あたたた……。魔法少女じゃなかったら大怪我してたかも…。」

夏希「(息当たった!/// 晃くんの吐息当たってた!!///)(ワー!! キャーッ!?><」

晃「(魔法少女は頑丈なのか。
いや、あれだけ戦っておいて五体満足だもんなぁ……。)」


晃「だ、大丈夫か? どこも怪我してないな?」

夏希「う、うん。へへ…。机、壊してないよね?」


晃「(我が身よりも机の心配!? 今ので机壊すこともあるのかよ……。)」




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