【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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170:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/03(金) 02:46:21.64 ID:jSQF1PXw0
放課後。
駅前でメルティシアと待ち合わせして、着いた先は…。


晃「(俺の家? 修行するんじゃなかったのか?)」

夏希「(また晃くんの家…/// 蓮花ちゃんはまだ帰ってきてないのかな…。)」

メルティシア「……晃くん。お邪魔しますね。」

晃「は、はい。どう……ぞ。」




97d+11+63
→計171

晃宅の空き部屋へ魔法少女2人を案内したら、メルティシアが晃へキスした。

メルティシア&晃「「【ぶちゅーーーーーー】/////」」ギュー
ブルーブロッサム「!!?」ガーーーン!!?


晃「(な、ナンデ!?/// 連香ちゃんに続いてメルティシアさんもか!?/// けど彼女とはあまり接点がないのに……。)」

ブルーブロッサム「あっ……あっ……あぁ……っ///」ビクビク...



【イッチ「戦闘安価はな…。作るのは楽しいのじゃが、時間がかかるのじゃよ…。そして埋まるのがあっという間……。
まるで料理みてぇだなぁ。買い物は楽しいけど、料理に手間かかって、食うのはあっという間的な……。」

イッチ「あ、まだ生きてまーす。」】


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