【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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212:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/14(火) 01:02:26.39 ID:/3Q2mBrQ0
<ズプププ...♀
<ストンッ♀♂

メルティシア「んんんんんんん……っ♪」プルブル...
晃「(おっほ!? おっほぁぁぁぁぁぁ!!!/////)(語彙力喪失)」

メルティシア「動きますね……。あぁん♪ んんっ♪」ブルンッ ブルンッ...
晃「は、はいいっ/////」


魔法少女メルティシアとの騎乗位スタート。
即落ち2コマとか。挿れただけでイッてしまうとは童貞らしくて情けねぇ、とか。そんなシチュはエロ漫画やエロ同人だけだと思っていた晃だったが、そんなことはないと思い知り、わからされた。これは魔法少女が相手だからか。それともメルティシアがヤり慣れているからか。そんな違いは初体験の晃には判別できるわけがないのだ。


メルティシア「いかがですかっ。私の腰振りと締め付けはっ。洗礼を希望される殿方にっ。大変人気なのですよっ。」腰グリグリ...腰タンタン...
晃「うっ/// うあっ/// すごっ/////」


晃「(我慢して意識してないとすぐに射精しちまう……!!/////
中に、中に出したら、魔法少女相手に出したらどうなっちまうんだ……!?/////)」

メルティシア「好きなタイミングで構いません。呪いと共に出してください。遠慮なさらずに。さぁ…。」浄化光ペカー

晃「で、出ますっ!!!/////(ンアーッ!!」




【Q.イッチ「毎度毎度、エッチシーン書くの遅くね?」

A.イッチ「どういうシチュや言葉がエッチかなとずっと考えてたな、ガハハ。
なお私生活にも響いてた模様。主に眼精疲労として…。」】


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