【安価】男「悪堕ち寸前の魔法少女に助けられた」【R】
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225:FalseManの人 ◆rsgsj81.kk[saga]
2023/03/18(土) 02:51:29.39 ID:BrIU3w9n0
2+71+56a
→計129


■独自術式が組まれた魔法道具
 晃のバイト先(大型書店)近くに隠されてたのを夏希が見つけた。
 ある血筋の者のみ効果のある魔法を放っていて、晃等の該当者は呪われて怪物に襲われやすくなる。
 装置には独自の術式が組まれていて、一般的な魔法少女が扱う魔法道具とは異なる作りである。



ブルーブロッサム「(見慣れない魔法道具を見つけたから、メルティシアさんに調べてもらおうとここに来てみたら……。)」ズーーン...

メルティシア(裸)「やはり血筋関連でしたか。
……ブルーブロッサム。ありがとうございます。その装置は後で詳しく調べますので、休んでなさい。」

ブルーブロッサム「はいぃ…………。」ズーーン...

晃(裸)「…………。なんか、ごめん…。」
ブルーブロッサム「」ガクリ...

晃(裸)「(トドメになっちまったか。なに言ってもアカン状態だったか……。)」



弟子e「………………装置を調べてますので、お二人はシャワーを浴びに。」

メルティシア「えぇ。お願い。ブルーブロッサムの介抱も。」

弟子e「…………………………。」コクン...




事後でベットベトなメルティシアと晃、動けない晃を弟子達♀(abcd)が運んでシャワールームへ。
脳破壊ノックアウトされたブルーブロッサムと弟子eが部屋に取り残された。

部屋はさっきまで呪いの浄化(セックス抜かずの十数発)で事後特有のニオイで充満している。



弟子e「……………………//////(ハァハァ...」

ブルーブロッサム「(発情して股に手を当てて…………あっ///。
そっか。晃くん、こんなにすごいニオイがするまでずっとメルティシアさんと……。ずっとエッチなことを……///)」ジワッ...♀


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